2026年9月4日 更新
「UQモバイルは安いって聞くけど、デメリットは何?契約してから後悔したくない」
「割引がないと高いって本当?速度は大丈夫?」
同じところで迷っている人は多くいます。当編集部がUQモバイルの利用者に、感じているデメリットを答えてもらったところ、最大のデメリットは「混雑時間帯・場所で速度が落ちる」の34%でした。次いで「データ無制限がない」17%、「割引の条件が複雑」15%、「割引なしだと割高」14%です。
ただし、そのデメリットを深刻だと感じる側(とても深刻+やや深刻)は30%で、気にならない側(あまり+全く)は36%でした。総合満足側(とても満足+満足)は58%、不満側は10%です。UQモバイルのデメリットは、自分の使う場所と割引の条件しだいで許容できるかが決まりますよ。

この記事では、利用者が挙げたデメリットの順位・速度が落ちる場面・割引が前提の料金と併用できない条件を、利用者の声と公式情報で整理しますね。深刻度と対処法、それでも使い続ける理由、向く人と向かない人まで順にお見せします。読み終わる頃には、自分にとって致命的なデメリットがあるかを判断できますよ。
UQモバイルのデメリットは、都市部の昼休みやイベント会場・地下で速度が落ちる場面があることと、自宅セット割か家族セット割がないと料金が安くならないことの2つに集まります。無制限プランがなく、現行プランでは節約モードも使えません。
深刻に感じる人は3割で、割引で「特に困らなかった」人の満足側は71%、「思ったより高かった」人は42%でした。自宅セット割と家族セット割は併用できず、大きいほうだけが引かれます。契約前にどちらが使えるかを確かめた人ほど満足しています。
自宅のネットやでんきをauにまとめられ、月30GB以内で使う人には向きます。単身で割引の条件を満たせない人と、無制限が必要な人には向きません。
この記事のもとになった調査
- 調査対象
- UQモバイルを現在利用中の方
- 有効回答数
- 回答数などの調査の詳細は、下の「アンケート結果の詳細」(PDF)に記載しています
- 調査時期
- 2026年7〜8月
- 調査方法
- インターネット調査(クラウドソーシングで回答者を募集)
この記事でわかること
UQモバイルのデメリットは混雑時の速度と割引の条件

まず、いちばん知りたいところからお見せしますね。UQモバイルの利用者に、最も大きいと感じるデメリットを1つ選んでもらいました。
最大のデメリットは「混雑時の速度低下」34%
2026年7〜8月調査
複数回答で「感じたデメリット」を聞いても、速度43%・割引前提で高い27%・割引の条件が複雑27%・無制限なし25%の順でした。速度が1位、料金と割引の2項目を合わせると速度に並ぶ形です。「特になし」「デメリットはない」と答えた人も4%いました。
契約前の不安も「速度が遅くならないか」「エリアは大丈夫か」「割引なしだと割高ではないか」に集まっていて、不安と実際のデメリットがほぼ同じ項目ですね。次の章から、1つずつ中身を見ていきますね。
割引を適用しない場合の月額料金が割高な点です。
auから変えたのでダウングレードかなぁって心配してた
UQモバイルのデメリットで最多は混雑時の速度低下

UQモバイルはau回線を使うので、電波の届く範囲は広いのが強みです。それでも1位に挙がった速度の不満は、「いつ」「どこで」出ているのでしょうか。
落ちるのは昼休み・イベント会場・地下
具体的な場面として多かったのは「会社の昼休みに社内でスマホを使う人が多く通信が悪くなる」「ライブやスポーツ観戦のイベント会場でつながりにくい」「地下鉄や地下街でつながらない」でした。人が集まる時間と場所で落ちるという、混雑に起因する声が中心です。
一方で「昼休みや夕方でも通信が安定している」「イベント会場や駅構内でもau本家とほぼ変わらない」という声も同じくらいありました。同じ回線でも、使う場所の混み方で体感が変わっていますね。
速度の不満は都市部で出やすい
2026年7〜8月調査
監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)
対処でいちばん多いのはWi-Fiの併用で、40%の人がそうしています。自宅と職場にWi-Fiがあれば、容量と速度の不満はかなり打ち消せます。外で使う時間が長い人ほど、このデメリットは重く出ますよ。
都市部の人は速度の不満が56%と高く、総合満足側も48%と低めでした。地方都市は速度の不満が41%で満足側67%、郊外・農村部は48%で62%です。
郊外では「山間部やゴルフ場で圏外になる」というエリアの声が混じります。都市部の混雑した時間帯に使うことが多い人ほど、速度のデメリットに当たりやすいですね。
お昼休みの会社ではスマホを使う人がたくさんいるため通信がとても悪くなる
通勤時間が長いので地下鉄でなかなか繋がらないのが不便(移動中に仕事する事もあるので)
お昼休みの時間帯や人が多く集まるイベント会場・駅構内でも、au本家とほぼ変わらない高品質で安定した通信速度が出る点です。通信品質のストレスがゼロで、店舗でのサポート窓口(auショップ/UQスポット)が全国にある安心感は他の格安SIMにはない大きな強みです。
UQモバイルのデメリット2つ目は割引が前提の料金

2つ目は料金と割引です。UQモバイルの「最安1,628円」は、割引をすべて適用した金額で、割引がなければトクトクプラン2は4,048円です。公式の条件を先に整理しますね。
公式の料金と割引(2026年9月4日確認)
- コミコミプランバリュー
- 35GB+10分かけ放題で3,828円(Pontaパス込み)。自宅セット割・家族セット割は対象外
- トクトクプラン2
- 4,048円。5GB以下の月は割引適用で1,628〜2,178円、5GB超〜30GBは2,728〜3,278円。使った量で月額が変わる段階制
- 自宅セット割
- 1,100円引き。対象のインターネット(auひかり・BIGLOBE光・コミュファ光・J:COMなど)またはauでんきが条件。申し込みが必要で、家族セット割と併用不可(自宅セット割が優先)
- 家族セット割
- 550円引きで対象プランが限られる
監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)
自宅セット割は、条件を満たしているだけでは自動で付きません。申し込みが要るので、契約したあとに請求を一度確かめてください。付いていなければ、そこから申し込めば次の月に間に合いますよ。
ポイントは3つです。コミコミプランバリューには割引が付かないこと、自宅セット割は申し込まないと引かれないこと、自宅セット割と家族セット割は併用できず大きいほうだけが適用されることです。この3つを知らずに契約すると「思ったより高い」になりますよ。
割引で困らなかった人の満足側は71%
2026年7〜8月調査
2026年7〜8月調査
割引で困らなかった人と、困った人の満足には30ポイント近い差がありました。「家族割と自宅セット割を組めば二重に安くなると勘違いして、請求書を見て驚いた」「後から自宅セット割の対象外だと分かった」という声が、その差の中身です。
割引の条件を契約前に確かめることが、UQモバイルでいちばん確実な後悔対策ですよ。
家族でUQに切り替えた際、「家族割と自宅セット割を組めばダブルで安くなる」と勘違いしており、実際の請求書を見たときに自宅セット割の金額しか引かれていなくて驚きました。規約をしっかり読むと併用不可であることがわかり、自分の下調べ不足を痛感したのが一番印象に残っているエピソードです。
契約時は料金が安いと思っていましたが、後から自宅セット割の対象外だと分かり、想像していたより毎月の料金が少し高くなりました。説明をよく確認しておけばよかったと思いました。
通信には満足していますが、割引を受けるには対象のネット回線やでんきなど条件があり、誰でも安く使えるわけではないと感じました。
UQモバイルのデメリットの残りは無制限なし・メール・店舗

速度と割引に続くのが、無制限プランがないこと(17%)、キャリアメールや店舗の不満(9%)、節約モードが使えなくなったこと(5%)です。
無制限がなく、節約モードも現行プランでは使えない
UQモバイルの上限はコミコミプランバリューの35GB(増量オプションで40GB)で、無制限プランはありません。「月末近くにデータ容量を確認するのが面倒」「動画をよく見るならauの無制限のほうがよかった」という声が出ていますね。月30GBを超えて使う人には、そもそも向かないと考えたほうが早いですよ。
旧プランにあった節約モード(低速に切り替えてデータを消費しない機能)は、コミコミプランバリューとトクトクプラン2では使えません。
「節約モードを意識しないでデータを使い切った」「節約モードが一番のメリットだと思っていた」という声があり、旧プランからの移行で気づく人が多い点ですね。プラン変更の前に確かめておきましょう。
データ無制限がないため、月末近くにデータ容量の確認をするのが面倒になる。
プラン変更に伴い低速切替機能が使えない点です。
キャリアメールは有料、店頭サポートにも不満の声
auから移った人からは「キャリアメールが有料で手続きが必要だった」「使っていたアドレスが使えなくなり、登録先の変更が面倒だった」という声がありました。UQモバイルのメールは有料オプションです。乗り換え前に、フリーメールへの移行か有料で残すかを決めておきましょう。
店舗については「スマホが壊れたときに店頭で相談できなかった」「店頭サポートが有料になる」「契約時の説明が不十分だった」という声があります。auショップやUQスポットで相談できる安心感を挙げる人もいるので、店舗の対応範囲を先に確かめておきましょう。
それまで使っていたキャリアメールのアドレスが使えなくなった。色々なものにそのアドレスを登録して使っていたため、新しいあとを作りまたアドレス変更の手続きをするのが面倒な作業だった
店頭サポートが有料になること
UQモバイルのデメリットはどのくらい深刻か

ここまでのデメリットを、利用者はどのくらい深刻に感じているのでしょうか。深刻度と、実際にしている対処を答えてもらいました。
深刻側は30%、乗り換えを検討した人は4%
2026年7〜8月調査
深刻側は30%、気にならない側は36%で、乗り換えを検討するほど深刻だった人は4%です。
最大のデメリット別に見ると、深刻側が高いのは「割引の条件が複雑」40%と「割引なしだと割高」36%で、「速度」は33%、「無制限がない」は20%でした。件数が多いのは速度、深刻に感じやすいのは料金と割引という分かれ方ですね。
対処はWi-Fi併用40%、我慢28%
2026年7〜8月調査
総合満足側は、デメリットを感じていない人が83%、Wi-Fi併用の人が52%、我慢している人が53%、au系にまとめた人が53%でした。
対処の中心はWi-Fiの併用ですね。「家にWi-Fiがあれば通信制限になることはない」という声のとおり、自宅と職場にWi-Fiがある人は容量のデメリットをほぼ打ち消せますよ。我慢している人が28%いる点は、デメリットが「困るほどではない」程度に収まっている人が多いことを示していますよ。
ネットの速度が落ちたりするのはたまにだし、料金も安いのでまだ許せる。
データ回線で動画を観ないから安くていい。
UQモバイルをデメリットがあっても使い続ける理由

デメリットがあっても使い続けている理由と、総合的な満足度です。
続ける理由は安さ41%、次が「乗り換えが面倒」16%
2026年7〜8月調査
安さが4割で、「大手に対して料金が半額になった」「auより使用料が安くなった」という声が良かった点にも並びますね。一方で「乗り換えが面倒だから」が2位で、積極的に選び続けているわけではない人も16%いますね。
総合満足側58%、すすめたい側42%
デメリットを踏まえた総合満足は「とても満足」11%・「満足」46%で満足側58%、不満側は10%でした。人にすすめたいかは、すすめたい側42%・「どちらとも言えない」42%・すすめない側16%です。
満足はしているが、人にすすめるかは条件しだいという温度感で、理由には「割引条件を満たせる人には」「容量を使わない人には」という但し書きが付いていました。
大手キャリアに対し、料金が半額になった
割引条件は少し分かりにくいですが、通信が安定していて普段使いでは不満が少ないので、通信品質を重視する人にはおすすめできます。
UQよりお得な会社がたくさんあるのでauやuqにこだわりがなければ他でいいから
UQモバイルのデメリットで知っておけばよかったこと

「契約前に知っておけばよかった」と答えたデメリットを、多かった順に整理しますね。割引の条件に関するものが最も多く、次に機能の違いです。
割引では「自宅セット割と家族セット割は併用されず、大きい自宅セット割が優先される」「自分が割引の対象になるかを契約前に確認しておけばよかった」「単身で固定回線やauでんきを契約していないと最安にならない」が挙がりました。広告の最安値は割引を全部付けた金額だと知っているだけで、期待とのズレは防げます。
機能では「キャリアメールが有料で手続きが必要」「低速切替が使えない」「5Gの範囲が狭い」「LINEのID検索ができない(年齢確認の関係)」がありました。どれも致命的ではありませんが、乗り換えてから気づくと手間になる項目ですよ。
「自宅セット割」と「家族セット割」は重畳(併用)適用されず、割引額が大きい自宅セット割が自動的に優先適用される点や、家の固定回線(auひかりや対象J:COM等)かauでんきを契約していない単身者・一人暮らしだと、最安料金で運用するハードルが高いという点です。
割引を受けられるかどうかで毎月の料金が変わるので、自分が対象になるかを契約前にもっと確認しておけばよかったと思いました。
キャリアメールが有料で手続きが必要だったこと
LINEのID検索ができないこと
UQモバイルのデメリットが気にならない人・向かない人

ここまでの実データを、向く人と向かない人に分けますね。分かれ目は、割引の条件を満たせるかと、使う場所と容量です。
自宅のネットかでんきをauにまとめられて自宅セット割が使える人、月のデータが30GB以内で自宅や職場にWi-Fiがある人、地方都市や郊外で使う人です。調査ではデメリットを感じていない人の満足側は83%、割引で困らなかった人は71%でした。au回線の安定を評価する声も多く出ています。
単身で固定回線やauでんきがなく割引の条件を満たせない人、動画やゲームで月35GBを超える人、都市部の昼休みや地下鉄で使う時間が長い人、キャリアメールを無料で残したい人です。この場合は割引なしの料金で他社と比べるか、無制限のある会社を検討したほうが後悔しません。
UQモバイル(公式サイト)
- 自宅セット割の対象になるインターネット・でんきの一覧と、割引後の月額を確認できる
- コミコミプランバリューは割引対象外。トクトクプラン2は使った量で月額が変わる
- 自宅セット割は申し込みが必要。家族セット割との併用はできない
※条件は2026年9月4日に公式サイトで確認。本記事の申込リンクは、報酬の有無で紹介の順番を変えていません(編集ポリシー)
家のネットや電気をまとめられる人や通信速度・レスポンスの良さを最重視する人には間違いなくおすすめできますが、単身で割引条件を満たせない人やデータ無制限で使いたい人には向かないと一言添えて勧めます。
速度にストレスを感じる人にはあまり勧めれない。
UQモバイルのデメリットのよくある質問

検索で多い質問と、調査で集まった疑問に答えますね。
UQモバイルはやめたほうがいいですか?
割引の条件を満たせず、無制限が必要な人にはおすすめしません。調査で乗り換えを検討するほど深刻だった人は4%、総合満足側は58%でした。自宅セット割が使えて月30GB以内なら、デメリットは許容範囲に収まっている人が多い結果です。
UQモバイルに無制限プランはありますか?
ありません。上限はコミコミプランバリューの35GBで、増量オプションIIを付けると40GBです。調査で「無制限がない」を最大のデメリットに挙げた人は17%でした。動画やゲームで月35GBを超えるなら、auや楽天モバイルの無制限プランを検討してください。
割引なしだと月いくらになりますか?
トクトクプラン2は4,048円、コミコミプランバリューは3,828円です(2026年9月4日確認・税込)。トクトクプラン2は5GB以下の月は安くなり、割引をすべて適用すると1,628円まで下がります。割引の有無で2,400円ほど変わります。
自宅セット割と家族セット割は併用できますか?
できません。両方の条件を満たしても、割引額の大きい自宅セット割(1,100円引き)だけが適用されます。調査で「併用できないと後で知った」人は15%で、その人たちの満足側は40%でした。
節約モードは使えますか?
現行のコミコミプランバリューとトクトクプラン2では使えません。旧プランの利用者はそのまま使えますが、プラン変更すると使えなくなります。調査でも「プラン変更で低速切替が消えた」という声がありました。容量を抑えたい人はWi-Fi併用が対処の中心です。
auからUQモバイルに変えると損しますか?
料金は下がる人が多い一方で、無制限プラン・無料のキャリアメール・家族間の通話無料がなくなります。調査では「ダウングレードにならないか心配だった」人も、料金が半額になった声が目立ちました。au・povoからは乗り換え特典の対象外になる点も先に確かめてください。
まとめ:UQモバイルのデメリットは割引の確認で許容できる
不満として挙がったものの多くは、割引の条件を先に確かめておけば避けられます。自宅セット割の相手と、増量オプションの扱いが分かれ目です。
UQモバイルの利用者が挙げた最大のデメリットは、混雑時間帯・場所で速度が落ちること(34%)で、無制限がない・割引の条件が複雑・割引なしだと割高が続きました。速度の不満は都市部で出やすく、地方都市では満足が高い結果です。
深刻に感じる人は3割で、割引で困らなかった人の満足側は71%、思ったより高かった人は42%でした。自宅セット割と家族セット割は併用できず、コミコミプランバリューには割引が付きません。
自宅のネットやでんきをauにまとめられて月30GB以内なら、デメリットは許容できる範囲です。単身で割引が使えない人と無制限が必要な人は、他社と比べてから決めてくださいね。
UQモバイル(公式サイト)
- 自宅セット割の対象サービスと申し込み方法、割引後の月額を確認できる
- トクトクプラン2は使った量で月額が変わる。コミコミプランバリューは割引対象外
- キャリアメールは有料オプション。乗り換え前にメールの扱いを決めておく
※条件は2026年9月4日に公式サイトで確認。本記事の申込リンクは、報酬の有無で紹介の順番を変えていません(編集ポリシー)
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UQモバイルの評判や、auや楽天モバイルからの乗り換えの損得は、次の記事で確認できます。
この記事の監修者

高木 健太朗
格安SIM・光回線のWEBメディアを監修するプロ
株式会社ドミニオン所属の外部監修者(モバチェンの運営会社とは別の会社の方です)
光回線の法人営業に約10年従事し、一次代理店のマネージャーを歴任。 回線工事の立ち会いなどの現場経験をもとに、格安SIM・光回線ジャンルの記事を監修しています。
マイベストプロ北海道において、北海道テレビ放送の審査を通過した登録専門家として掲載されています。
監修者のプロフィール(運営者情報) / マイベストプロ北海道のページ
監修範囲:料金の条件/解約金/速度の説明/比較の公平性 (乗り換え手続きの具体的な操作手順は監修範囲に含みません。手順は当編集部が実際の画面と各社公式ページで確認しています)
2026年9月23日 監修

