「auからソフトバンクに変えたら安くなる?」。先に実データでお答えします。当編集部が乗り換えた利用者に調査したところ、料金は「ほとんど変わらない」50%、そして「高くなった」が16%と、当調査シリーズ12本で最も多い結果でした。
それでも利用者が選んだ理由は、決め手の内訳にはっきり出ています。家族割・おうち割光セット28%、キャンペーン18%、PayPay還元16%。つまりこれは、月額の安さではなく割引と特典を取りに行く乗り換えです。

この記事では、損得を分ける2つのチェック(おうち割・PayPay)と、高くなった16%に入らないための注意点を実データで解説しますね。
月額そのものは下がらない前提で考える(変わらない50%・高くなった16%)。損得は①おうち割・家族割を組めるかと②PayPayを使い込むかの2つで決まる。両方YESならフル割引5,148円+還元。どちらもNOなら高くなった16%側に入りやすく、ワイモバイル・LINEMOが受け皿になる。
ソフトバンク(テイガク無制限・ペイトク2 ほか)
- SoftBank 光・Airと家族回線で割引を組める人(決め手1位=28%)
- PayPayを日常的に使い込んでいる人(決め手3位=16%)
- 端末の買い替えとセットで乗り換えたい人(購入69%=シリーズ最高)
※本記事の申し込みリンクはソフトバンク公式サイトへの参照です(ソフトバンク公式サイト)。プラン・手続きの最新条件は公式でご確認ください。
この記事のもとになった調査
- 調査対象
- auからソフトバンクに乗り換えた経験がある方
- 調査時期
- 2026年7月
- 調査方法
- インターネット調査(クラウドソーシングで回答者を募集)
この記事でわかること
ソフトバンクの決め手と損得を分ける条件は割引とPayPay
ソフトバンクへの乗り換えは、料金の安さよりも家族割やキャンペーン、PayPayといった割引や特典で選ばれています。ただし「高くなった」人の割合が当調査シリーズで最も多いのも事実です。
この章では、その損得を分ける2つの条件、おうち割や家族割を組めるかどうかと、PayPay経済圏を使い込めるかどうかを順番に確認していきます。
ソフトバンクへの決め手は家族割28%・CP・PayPay

まず、この乗り換えの性格を決め手の内訳で確認しましょう。
2026年7月調査
割引・特典系(家族割+キャンペーン+PayPay)を合わせると6割超。「料金の安さ」は10%だけです。
つまりこの乗り換えの合否は、割引と特典をどれだけ取り切れるかで決まります。この記事はその判定を2つのチェックに絞ってお手伝いしますね。
ソフトバンクで「高くなった」16%はシリーズ最多

次に、いちばん大事な損得の話です。利用者の料金変化は「ほとんど変わらない」50%・「安くなった」34%・「高くなった」16%。高くなった人の割合は、当調査シリーズ12本で最も多い数字でした。
声も率直です。
料金が変わらない
月額料金が安くならんかった。
思ったよりも利用料が安くならなかった。
だからこそ、経験者のこのアドバイスがそのまま答えになります。
自分自身としては月額料金だけで決めずに今ついている割引と乗り換え後の割引の両方を必ず見比べてから決めたほうがいいと思います。
次の2章で、その見比べ方を整理しましょう。
月額そのものは下がらない前提で考えてください。安くしたいだけなら、後の章のワイモバイル・LINEMO比較が答えになります。
①ソフトバンクのおうち割・家族割を組めるか

決め手1位(28%)の割引から確認します。「家族割を使う事が出来たので月額料金を少しでも抑える事ができたことです。」、「家族割が適用された」という声のとおり、ここが最大の分かれ目です。
主な割引は次の3つです(税込・2026年8月25日確認)。当てはまるものを数えながら見てください。
- おうち割光セット(-1,100円):SoftBank 光・SoftBank Airを使っている(乗り換える)人
- 新みんな家族割(-1,210円):家族3回線以上でソフトバンク系を使う人
- PayPayカード割(-550円):支払いをPayPayカードにできる人
3つ全部を組めれば、無制限のテイガク無制限が8,008円→5,148円まで下がります。逆にどれも組めない場合は割引前の価格がそのまま実際の支払額です。「家族割が使える人は金額がお得になります。」の裏を返せば、使えない人はお得になりにくいということですね。
②ソフトバンクのPayPay経済圏を使い込めるか

ソフトバンクならではの2つめの分かれ目がPayPayです。まず使い込む人の声から。
クレジットカードのPayPayカードやバーコード決済ができるPayPayを主に使われている方であれば、ソフトバンクに乗り換えた方がポイント還元が大きいので、トータルでかなりプラスになりました。
一方で「思ったよりpaypayの還元がない。」という声もありました。還元はプラン(ペイトク2など)や使い方の条件しだいで、全員が自動的に得をする仕組みではありません。
「上手くPayPayなどのポイント制度と絡めて使える方に勧めたいと思います。」という総括が、実感に一番近いですね。買い物の支払いをPayPayに寄せている人ほど、月額の差を還元で取り返せます。
判定は「割引を組めるか」×「PayPayを使い込むか」の2軸。両方YESなら向いていて、両方NOなら高くなった16%側に入りやすい乗り換えです。
ソフトバンクのプラン・端末・電波のポイント
割引の条件を確認したあとは、実際のプラン選びと乗り換えの進め方に移ります。ここではテイガクやペイトク2など主なプランの実額、端末の買い替えと対面での手続きが当シリーズで最も多かった理由、そして回線が変わることで生じる電波の体感差まで見ていきます。
良い声と悪い声の両方を載せているので、自宅や職場の環境と照らし合わせて読んでください。
ソフトバンクのプランはテイガク・ペイトク2など

利用者の契約は旧プラン系49%・テイガク無制限24%・ペイトク2 21%と分かれました。現行の主な3プラン(税込・2026年8月25日確認)を整理しますね。
| プラン | 内容 | 割引前 | フル割引後 |
|---|---|---|---|
| テイガク無制限 | データ無制限 | 8,008円 | 5,148円 |
| ペイトク2 | 無制限+PayPay還元特化 | 10,538円 | 7,678円 |
| ミニフィット2 | 〜2GB/〜5GBの段階制 | 5,258円/6,358円 | 3,058円/4,158円 |
← 横にスクロールできます ※フル割引=家族3人+光+PayPayカード ゴールドの適用例。2026年8月25日確認
監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)
5,148円は、家族3回線と光回線とPayPayカード ゴールドが全部そろった金額です。1つ欠けるだけで千円単位で上がります。申し込む前に、自分がいくつ満たせるか数えてみてください。
選び方はこうです。迷ったらテイガク無制限、PayPayを月に数万円使うならペイトク2を試算、小容量ならミニフィット2。ペイトク2は月額が高いぶん還元で取り返す設計なので、分かれ目②がYESの人向けです。
ソフトバンクへは端末購入69%・対面85%が最多

この乗り換えのもう1つの特徴は、端末の買い替え率69%・対面手続き85%と、いずれも当シリーズ最高だったことです。
「他社からのりかえユーザー向けの割引やポイント還元が多く、時期によって端末代の割引やポイント還元があることです。」という声のとおり、端末とセットの乗り換え文化ですね。
だからこそ、端末まわりの実話を2つ共有します。1つめは返却プログラムの注意です。
携帯を返却しての乗り換えの場合は、先に返却を受け付けてもらえるか確認しておいた方が良いです。(過去に小さな傷を指摘されて全額請求されたことがあります)
続いて手数料も見ておきましょう。契約事務手数料は店頭4,950円・オンライン3,850円(税込・2026年8月25日確認)。「ソフトバンク新規契約の事務手数料が発生することです。」という後悔の声もあるので、費用に含めて試算しておきましょう。
端末の値引き・キャッシュバックは時期と条件で変わる変動値。返却型プログラムは傷の査定条件まで確認してから契約してください。
ソフトバンクの電波は「強い」「弱い」両面の声

回線はauからソフトバンク回線に変わります。声は両面ありました。
通信速度が上がった
電波状況がよくない。
職場付近の電波が弱い
大手どうしでも体感は場所で変わります。「家での電波状況も気にした方がいいと思います。」という助言のとおり、自宅・職場のエリア確認と屋内の体感確認もしておきましょう。
auからソフトバンクの手続きとタイミング
ここからは、実際に手続きを進める際の流れを説明します。前の章で確認した2つの分かれ目を判定したうえで進める5ステップと、オンラインなら手数料が安くなる仕組みを紹介します。
あわせて、auの解約月は料金が満額かかるため、申し込みを20日から25日ごろにする型についても解説するので、損をしにくい進め方が分かりますよ。
auからソフトバンクの手順は5ステップ

手続きは対面派85%が実態ですが、オンラインなら手数料が1,100円安く、ワンストップ対応で予約番号も不要です。5ステップで進めましょう。
-
1
2つの分かれ目を判定する
おうち割・家族割を組めるか、PayPayを使い込んでいるか。ここでプランの見当もつけます。
-
2
生活圏の電波と、今の割引を確認する
自宅・職場のエリア確認と、My auで今ついている割引・残債の確認をします。
-
3
auメールとポイントの行き先を決める
auメールは持ち運び(月330円)で残せます。Pontaポイントは共通ポイントとしてそのまま。乗り換え後はPayPayポイント中心になります。
-
4
店舗またはオンラインで申し込む
店舗派は来店予約をしてから。端末の返却型プログラムを使う場合は、査定条件をその場で確認してください。
-
5
開通を確認し、データ移行とPayPay連携を終える
切り替えた時点でauは自動解約になります。PayPayとの連携設定まで終えたら、この乗り換えの価値を取り切れますよ。
不安1位は手続きが面倒・複雑そうの70%とシリーズでも高めでしたが、「乗り換えるときの手続きが複雑であることです。」という声は店頭なら店が進めてくれます。身構えなくて大丈夫です。
auの解約月は満額。申し込みは20〜25日が型

auから他社へ乗り換えると、解約月のauの料金は日割りされず満額です(現行プラン・2026年8月22日確認)。そこで「20〜25日頃に申し込み、月末の2〜3日前に開通」を型にしましょう。
とはいえ本調査では60%が「タイミングは気にせず乗り換えた」でした。差は最大1ヶ月分。それより割引とPayPayの判定のほうが、毎月の損得にずっと大きく響きます。
ソフトバンクの料金シミュレーターと乗り換えた声
最後に、ご自身の場合にいくら変わるのかを2年間の総額で計算できるシミュレーターを用意しました。あわせて、実際に乗り換えた利用者の声もそのまま紹介します。
割引をうまく組めて満足している声と、思ったより安くならなかったという声の両方を載せているので、良い面と気になる面をまとめて確認したうえで、最後の判断材料として役立ててください。
ソフトバンクでいくら変わる?2年シミュレーター

※初期値は入力例です(au 7,000円→テイガク無制限のフル割引5,148円・オンライン手数料3,850円)。割引を組めない場合は8,008円、ミニフィット2なら3,058〜6,358円で試してください。PayPay還元は含まれない点にご注意を。根拠は記事末の出典リストにあります(2026年8月25日確認)。
乗り換え費用シミュレーター
同じ計算を手で行う場合(ボタンが使えない環境でも計算できます)
| 求めるもの | 計算式 | 入力例での計算 |
|---|---|---|
| ① 初期費用 | 端末の残債 + 契約解除料 + 事務手数料 | 24,000+0+3,850=27,850円 |
| ② 今のまま2年 | 今の月額 × 24 | 7,000×24=168,000円 |
| ③ 乗り換えて2年 | ① + 乗り換え後の月額×24 − 月額割引×割引期間 | 27,850+123,552−0=151,402円 |
| ④ 差額 | ② − ③(プラス=お得/マイナス=割高) | 168,000−151,402=16,598円 お得 |
※横にスクロールできます。金額は入力例です(乗り換え後5,148円=テイガク無制限・家族3人+光+PayPayカード ゴールドの適用例・2026年8月25日確認)。差額が小さいのがこの乗り換えの正直なところで、PayPay還元と端末特典が上乗せの価値になります。
ソフトバンクにした声:割引の得と「安くならない」

ここでは、この乗り換えがよく分かる4つの声をそのまま紹介します。
家族割を使う事が出来たので月額料金を少しでも抑える事ができたことです。
クレジットカードのPayPayカードやバーコード決済ができるPayPayを主に使われている方であれば、ソフトバンクに乗り換えた方がポイント還元が大きいので、トータルでかなりプラスになりました。
思ったよりも利用料が安くならなかった。
携帯を返却しての乗り換えの場合は、先に返却を受け付けてもらえるか確認しておいた方が良いです。(過去に小さな傷を指摘されて全額請求されたことがあります)
※引用はすべて当編集部アンケート(2026年7月)の実回答です。
ソフトバンクの注意点は割引前提・返却条件など6つ

「高くなった」16%に入らないために、利用者の回答から注意点を6つ選びました。要は割引前提の価格を素の価格と勘違いしないこと、そして端末返却の条件を軽く見ないことです。順に確認していきましょう。
監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)
返却が前提の割引は、2年後の自分に条件を課す契約です。今の月額だけでなく、返せなかった場合の残りの金額も一緒に見ておくと安心ですよ。
この乗り換えで手に入らないもの
- 月額の節約は期待できません。変わらない50%・高くなった16%はシリーズ最多です。「金額が他社より高い。」という声のとおり、水準は大手のままです。
- 広告の価格は割引前提です。テイガク無制限5,148円はフル割引後で、組めなければ8,008円になります。
- PayPay還元は全員が得をする仕組みではありません。「思ったよりpaypayの還元がない。」。条件と使い込み度で変わります。
- 端末返却型プログラムは査定条件に注意。小さな傷で全額請求された実話があります。契約前に条件を確認してください。
- 手数料は無料ではありません。店頭4,950円・オンライン3,850円です。
- auメールは無料では残せません。持ち運びは月330円で、42%はGmail等へ移行しました。残債も同じ支払いが続きます。
ソフトバンクより安くしたいならワイモバイルも比較

2つの分かれ目がNOだった人には、同じソフトバンク回線の安い受け皿があります。ワイモバイル(S 3,278円・割引で1,298円・店舗あり)とLINEMO(〜3GB 990円・オンライン専用)です。
おうち割・家族割を組めて、PayPayを使い込み、端末もセットで買い替えたい人です。無制限と店頭サポートが大手水準で手に入ります。
月額そのものを下げたい人です。回線はソフトバンク系のまま、ワイモバイルは店舗あり、LINEMOは990円からのオンライン専用です。
auからソフトバンクのよくある質問

本文で触れきれなかった疑問をQ&A形式でまとめます。本調査で少数だった質問と、検索でよく見かける疑問から選びました。
auのメールアドレスはそのまま使えますか?
無料では使えません。「auメール持ち運び」(月額330円)で継続できます。本調査では42%がGmail等のフリーメールへ移行しました。
Pontaポイントはどうなりますか?
Pontaは共通ポイントなので、auをやめてもそのまま使えます。「auで貯めたポイントや特典が使えなくなることがあった」という声はau契約者向け特典のことなので、ポイント残高自体は失われません。乗り換え後はPayPayポイントが中心になります。
MNP予約番号は必要ですか?
ソフトバンクはワンストップ対応なので、オンライン手続きなら不要です。店頭手続きの場合は店の案内に従えば大丈夫です。
auで買った端末はそのまま使えますか?
使えます(本調査ではそのまま27%・買い替え69%)。動作確認端末の対応確認と、古い端末はSIMロック解除が必要な場合があります。残債は同じ支払い方法で継続します。
手数料はかかりますか?
店頭4,950円・オンライン3,850円(税込)です(2026年8月25日確認・公式表記)。オンラインの手数料無料キャンペーンは対象機種の購入など条件つきなので、適用条件を確認してください。
違約金はかかりますか?
auの現行プランに解約金はありません。古いプランを継続中の場合のみ発生することがあるため、My auで確認してください。なお解約月のauの料金は日割りされず満額です。
参考:auとソフトバンクで変わる項目の一覧
| 項目 | au(乗り換え前) | ソフトバンク(乗り換え後) | 手続きの要否 |
|---|---|---|---|
| 電話番号 | そのまま | そのまま | オンラインはワンストップ |
| 回線 | au回線 | ソフトバンク回線 | —(自動で切り替わる) |
| 月額の水準 | 大手水準 | 大手水準(変わらない50%) | 割引×PayPayの判定が鍵 |
| キャリアメール | @au.com ほか | 持ち運びは月330円 | Gmail移行が多い(42%) |
| ポイント | Pontaポイント(残る) | PayPayポイント中心に | PayPay連携の設定 |
| 端末の分割金 | 支払い中 | — | 同じ支払い方法で継続 |
← 横にスクロールできます
あわせて、アンケートを掘り直して見つけた、忘れられない一言を紹介します。
キャンペーンにつられると電波を失います
手続きは楽だけど、料金はあまり安くならないことが多いので、気をつけた方がいい。
この13文字に、この乗り換えの注意点が全部詰まっています。特典の金額は入り口で確定しますが、電波は住んでいる場所で毎日続く問題です。順番を間違えないでください。生活圏のエリア確認が先、キャンペーン比較はその後です。
まとめ:ソフトバンクは割引とPayPayの2つで判定
ここからは、調査から分かったことをまとめます。
- 決め手は家族割28%・キャンペーン18%・PayPay16%=特典を取りに行く乗り換え
- 料金は「変わらない」50%・「高くなった」16%はシリーズ最多。月額の節約は期待しない
- 損得はおうち割・家族割×PayPayの2軸判定。両方YESならフル割引5,148円+還元
- 端末の返却条件・手数料・auメールの段取りが実務の注意点
「安くなるか」ではなく「取り切れるか」で見れば、答えは出しやすくなります。まずは自宅のネットと家族の回線、そして毎月のPayPay利用額の確認から始めてみてはいかがでしょうか。
チェックは割引・PayPay・端末条件の3つ。金額の答え合わせは2年総額シミュレーターでどうぞ。プランの最新条件はソフトバンク公式サイトで確認できます。
この記事の監修者

高木 健太朗
格安SIM・光回線のWEBメディアを監修するプロ
株式会社ドミニオン所属の外部監修者(モバチェンの運営会社とは別の会社の方です)
光回線の法人営業に約10年従事し、一次代理店のマネージャーを歴任。 回線工事の立ち会いなどの現場経験をもとに、格安SIM・光回線ジャンルの記事を監修しています。
マイベストプロ北海道において、北海道テレビ放送の審査を通過した登録専門家として掲載されています。
監修者の詳しいプロフィール / マイベストプロ北海道のページ
監修範囲:料金の条件/手数料/速度の説明/比較の公平性 (乗り換え手続きの具体的な操作手順は監修範囲に含みません。手順は当編集部が各社公式ページで確認しています)
2026年9月22日 監修

