ワイモバイルの2回線目はいくら?家族割で安く追加した人の用途と月額

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「仕事用にもう1回線ほしいけど、ワイモバイルを2回線目にすると月いくらになるの?」
「自分名義でも家族割は効くの?おうち割と一緒に使えるの?」

同じところで迷っている人は多くいます。当編集部がワイモバイルを2回線目・サブ回線として使っている人に実態を答えてもらったところ、決め手は「家族割・おうち割で安く追加できた」が58%、使っている割引も家族割58%・おうち割26%でした。割引を何も使っていない人は21%です。

割引後の月額は1,101〜2,200円の人が最多(37%)で、2,201〜3,300円が32%と続きます。満足側(とても満足+満足)は53%、人にすすめたい側は56%でした。割引が効く人と効かない人で、2回線目の損得がはっきり分かれていますよ。

ワイモバイル 2回線目 利用者調査 決め手は家族割・おうち割58% 割引は家族割58% おうち割26% なし21% 月額は1,101〜2,200円37% 2,201〜3,300円32% 用途は仕事と私用の使い分け37% 子供用26% データ補完21%

この記事では、2回線目にした人の決め手と割引・実際の月額と公式の料金表・使い道とメイン回線の組み合わせを、利用者の声と公式情報で整理しますね。良かった点とイマイチな点、知っておけばよかったこと、申し込む手順も順にお見せします。読み終わる頃には、自分の2回線目がいくらになるかを判断できますよ。

すでにワイモバイルを使っているなら

ワイモバイル 2回線目以降の新規申込 特別優待(公式ページ)

  • My Y!mobileにログインして申し込む専用ページ。通常の新規ページからだと特典の対象外
  • 2回線目以降は家族割引サービスで毎月1,100円引き。自分名義の2回線目も対象
  • SIMのみの追加でPayPayポイントの特典あり(データ増量オプションの加入など条件あり)
ワイモバイル公式サイトで2回線目の特典と条件を確認する

※条件は2026年9月3日に公式サイトで確認。本記事の申込リンクは、報酬の有無で紹介の順番を変えていません(編集ポリシー)

結論

ワイモバイルの2回線目は、家族割引サービスかおうち割 光セット(A)が使えるなら、月1,000〜2,000円台で仕事用・子供用・データ補完の回線を持てるのが利用者の実感です。決め手も割引も6割が家族割・おうち割でした。

2つの割引は重複できず、大きいほうだけが適用されます。割引なしで契約した人からは「割高」「結局高くなる」という声が出ています。

後悔は「割引の条件と開始時期が分かりにくい」「同じ回線だと障害で2台とも止まる」「無制限が必要なら本家のほうがよかった」です。用途と割引の可否を先に決めれば、2回線目は満足しやすい選択になりますよ。

この記事のもとになった調査

調査対象
ワイモバイルを2回線目・サブ回線として現在利用中の方
有効回答数
回答数などの調査の詳細は、下の「アンケート結果の詳細」(PDF)に記載しています
調査時期
2026年7〜8月
調査方法
インターネット調査(クラウドソーシングで回答者を募集)
目次

ワイモバイルの2回線目は家族割で安く追加した人が6割

ワイモバイルを2回線目に選んだ決め手 家族割・おうち割で安く追加できた58% ソフトバンク回線で速度が安定16% データ容量とのバランス16% 店舗サポート5% 適用している割引は家族割58% おうち割26% なし21%

まず、いちばん知りたいところからお見せしますね。ワイモバイルを2回線目にした人に、選んだ決め手と、適用している割引を答えてもらいました。

決め手は「家族割・おうち割で安く追加できた」58%

2回線目にワイモバイルを選んだ一番の決め手

2026年7〜8月調査

家族割・おうち割で安く追加できたから58%
ソフトバンク回線で速度が安定しているから16%
データ容量とのバランスが良いから16%
店舗でサポートが受けられるから5%
キャンペーンがあったから5%

適用している割引(複数回答)も家族割引サービス58%・おうち割 光セット(A)26%で、特に割引はない人が21%でした。2回線目は「安く追加できるから」で選ばれていて、その前提が割引ですね。

満足側53%、すすめたい側56%

2回線目としての満足度は「とても満足」18%・「満足」35%で満足側53%、「どちらとも言えない」41%でした。人にすすめたいかは「とてもすすめたい」31%・「すすめたい」25%で、すすめたい側56%です。

割引が適用されている人からは「月1,000円台半ばで維持できる」、されていない人からは「結局割高になる」という声が出ています。回答数が少ないので数字で断定はできませんが、声は割引の有無で分かれていますね。

40代・男性
2回線目割引(家族割など)が効いて月額1,000円台半ばで維持できるコスパの良さ         イマイチだった点: 1回線目(主回線)と違って2回線目は割引をフル適用させないと割高感がある点
30代・男性
2回線契約しても結局割高になることが多い。メインの回線にお得なプランなどをつける方がいいかも

ワイモバイルの2回線目の月額はいくら?

ワイモバイル2回線目の割引後の月額 1,101〜2,200円37% 2,201〜3,300円32% 3,301円以上21% 1,100円以下11% プランはシンプル3 M30GB 42% S5GB 37% 公式料金 S3,278円 M4,378円 L5,478円 家族割は2回線目以降1,100円引き

割引後の月額と、公式の料金表を並べますね。プランはシンプル3 M(30GB)42%・S(5GB)37%で、この2つでほぼ全員です。

1,101〜2,200円が最多

2回線目のワイモバイルの月額(割引適用後)

2026年7〜8月調査

〜1,100円11%
1,101〜2,200円37%
2,201〜3,300円32%
3,301円以上21%

2,200円以下の人が半数です。3,301円以上の人は、M・Lプランで割引なし、または家族割のみの人でした。1,100円以下の人はSプランにおうち割を付けた人です。

公式の料金表(2026年6月2日改定後・税込)

プラン基本料2回線目(家族割1,100円引き)おうち割1,650円引き+PayPayカード ゴールド
シンプル3 S(5GB)3,278円2,178円858円
シンプル3 M(30GB)4,378円3,278円1,958円
シンプル3 L(35GB)5,478円4,378円3,058円

監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)

2026年6月2日の改定で基本料が上がっています。6月1日までに契約していた人は12月末まで前の額が続くので、1回線目の請求書と表の額が違って見えるかもしれません。2回線目を足す前に、いまの請求を一度開いてみてください。

家族割引サービスは2回線目以降が1,100円引きで、自分名義の2回線目も対象です。おうち割 光セット(A)は1,650円引きですが、家族割とおうち割は重複せず、大きいほうだけが適用されます。PayPayカード割(通常330円・ゴールド770円)は、どちらとも併用できます。

2026年6月2日の改定で基本料は上がりました。6月1日までに契約している人は12月31日まで改定前の料金が続くので、すでに1回線目がある人は請求書で今の額を確かめてから2回線目を考えてください。

40代・男性
2回線目を追加することで「家族割」や各種割引が本当に適用されて月額いくらになるのかということ
40代・男性
2回線目を追加するなら、必ず「家族割」などの副回線向け割引が適用できるか確認してください。

ワイモバイルの2回線目の使い道とメイン回線の組み合わせ

ワイモバイル2回線目の用途 仕事用・プライベート用の使い分け37% 子供・家族に持たせる用26% データ通信用21% タブレット・ルーター用11% 通話用5% メイン回線はソフトバンク37% ドコモ21% 2台持ち68% デュアルSIM26%

2回線目を何に使い、メイン回線はどこなのかです。用途で必要な容量とプランが決まり、メイン回線で割引と回線の組み合わせが決まります。

使い分け37%、子供用26%、データ補完21%

ワイモバイルの2回線目の主な用途

2026年7〜8月調査

仕事用・プライベート用の使い分け37%
子供・家族に持たせる用26%
データ通信用(メインの容量を補う)21%
タブレット・モバイルルーター用11%
通話用(かけ放題・番号の使い分け)5%

メイン回線はソフトバンク37%・ドコモ21%・au11%・楽天モバイル11%・格安SIM11%でした。端末は2台持ちが68%、1台にデュアルSIMやeSIMで2回線が26%です。組み合わせと月額の例を表にしますね。

メイン回線 → 2回線目の用途使っている割引割引後の月額
ソフトバンク → 仕事用と私用の使い分け(1台にデュアルSIM)家族割1,101〜2,200円
ソフトバンク → 子供に持たせる用家族割/おうち割1,101〜3,300円
ドコモ → 仕事用と私用の使い分け(2台持ち)おうち割/なし1,101〜2,200円
楽天モバイル → 子供用・タブレット用おうち割/家族割1,100円以下〜3,300円
au → 使い分け・通話用(1台にデュアルSIM)家族割+PayPayカード割/おうち割1,101〜2,200円
格安SIM → 使い分け・ルーター用家族割1,100円以下〜3,301円以上

メインがソフトバンクの人は、家族割を使って仕事用や子供用に足す形が多く、ドコモや楽天モバイルの人は別の回線を持つことで障害やトンネルでの圏外に備える使い方が出ています。用途が使い分けなら1台にデュアルSIM、子供用なら2台持ち、という分かれ方ですね。

30代・女性
良かった点は、通信速度が安定していて仕事用と私用の番号を1台で使い分けられることです。料金も割引が適用されると負担が少なく、コストパフォーマンスが高いと感じています。イマイチだった点は、割引やプランの内容が少し分かりにくく、契約前に確認する項目が多かったことです。
30代・女性
1回線目がドコモで回線がトンネル等で切れたときに、ワイモバイルは切れないことがあり、テザリングできるから2回線目がワイモバイルでよかったと思った

ワイモバイルを2回線目にして良かった点とイマイチな点

ワイモバイルを2回線目にして良かった点 月額が安い 番号を1台で使い分けられる メインが圏外でも使える バッテリー切れの予備 イマイチな点 割引をフル適用しないと割高 場所によって遅い 同じ回線だと障害で同時に止まる 容量の管理が面倒

実際に使っている人の良かった点とイマイチな点を、両方お見せしますね。

良かった点:安さ、番号の使い分け、メインの予備になる

良かった点は「月額が安い」がいちばん多く、次に「仕事用と私用の番号を1台で使い分けられる」でした。

メインがドコモの人からは「トンネルで切れたときにワイモバイルはつながり、テザリングできる」、2台持ちの人からは「1台目のバッテリーが切れたときの代わりになる」という、予備回線としての価値も挙がっています。

40代・男性
通信品質が非常に安定しているソフトバンク回線を、2回線目割引を使って安価に維持できるため、仕事用やサブ回線として非常に優秀でコスパが良いからです。
50代・男性
良かった点は、1台目のバッテリーが無くなった時に代わりに使える

イマイチな点:割引なしだと割高、場所によって遅い

イマイチな点は「割引をフル適用しないと割高感がある」「場所や時間帯によって遅い」「電波がない場所がある」でした。

メインもソフトバンク系の人からは「同じ回線だと障害で2台とも使えなくなる」という指摘があります。予備回線として持つなら、メインと別の回線にしたほうが安心という声は、すすめたい理由の中にも出ていました。

30代・男性
良かった点は月額使用料金が安いこと。イマイチなのは、通信速度が遅くて電波がないところも多いこと
20代・男性
容量が多いい割に安い。切り替えがめんどくさい。

ワイモバイルの2回線目で知っておけばよかったこと

ワイモバイル2回線目で知っておけばよかったこと 割引の適用条件と開始時期 家族割の請求取りまとめの手続き セット割が使えるか 同じ回線は障害で同時に止まる 店舗が少ない 無制限が必要なら本家

契約前に知っておけばよかった、と感じたことを整理しますね。多かったのは割引の条件と手続き、次に回線の重なりです。

監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)

メインもソフトバンク系にすると、障害のときは2回線とも止まります。予備として持つつもりなら、別の会社の回線を組み合わせたほうが目的にかないます。仕事と私用の使い分けが目的なら、同じ系列でも困りませんよ。

割引については「適用条件や開始時期が分かりにくかった」「1回線目と2回線目で適用される割引の条件と、請求の取りまとめの手続きが分かりにくかった」「セット割が使えるか調べてから契約すればよかった」が並びました。家族割は申し込みが必要で、割引が始まる月もその場で確かめるのが確実です。

回線については「同じ回線のため障害が起きると同時に使えなくなる」「無制限が必要なら本家のソフトバンクで契約したほうがよかった」がありました。データを大量に使う2回線目にはワイモバイルは向かず、5〜30GBの用途に合うということですね。店舗が少なく困ったときに相談しづらい、という声もありました。

40代・男性
1回線目(親回線)と2回線目で適用される割引の条件や家族割の請求取りまとめの手続きが少しわかりにくかった点です。
40代・女性
同じ回線のため障害が起きると同時に使えなくなる
20代・男性
無制限をソフトバンクとかで契約した方が良かった。

ワイモバイルの2回線目を申し込む手順

ワイモバイル2回線目の申し込み手順 用途と容量を決める 家族割かおうち割のどちらが効くか確認 My Y!mobileにログインして専用ページから申込 家族割の申込と請求のまとめ デュアルSIMの設定 5ステップ

ここまでの内容を、申し込む前から使い始めるまでの手順に落とし込みますね。利用者がつまずいた点と公式の条件を順番にしています(2026年9月3日確認)。

  1. 1

    2回線目の用途と、月に使う容量を決める

    使い分け・子供用・データ補完のどれか

    使い分けや子供用ならS(5GB)かM(30GB)、データ補完ならメインの不足分で決めます。無制限が必要な用途なら、ワイモバイルではなくメイン回線の増量を考えます。

  2. 2

    家族割とおうち割のどちらが使えるかを確かめる

    重複不可・大きいほうが適用

    自宅のネットがソフトバンク光やSoftBank Airならおうち割(1,650円引き)、そうでなければ家族割(1,100円引き)です。自分名義の2回線目でも家族割は対象です。「使えるか調べてから契約すればよかった」の声はここで防げます。

  3. 3

    My Y!mobileにログインし、2回線目の専用ページから申し込む

    通常の新規ページからは特典の対象外

    既存の利用者向けの特別優待ページから申し込むと、SIMのみでもPayPayポイントの特典が付きます。データ増量オプションの加入などが条件なので、外してよい時期も確かめておきます。事務手数料はオンラインストアで3,850円です(2026年10月1日確認)。

  4. 4

    家族割引サービスを申し込み、請求をまとめる

    割引の開始月を確認

    家族割は申し込みが必要で、開始月がずれることがあります。「請求の取りまとめが分かりにくかった」の声があった点なので、申し込み後に請求の確認方法もその場で聞いておきます。

  5. 5

    1台で使うならデュアルSIM・eSIMの設定をする

    2台持ちなら端末の準備

    使い分けの人の多くは1台にeSIMで2回線を入れています。通話とデータをどちらの回線で使うかを端末で設定します。「切り替えが面倒」「容量の管理が面倒」という声があるので、既定の回線を決めておくと楽ですよ。

割引が使えると分かったら

ワイモバイル 2回線目以降の新規申込 特別優待(公式ページ)

  • My Y!mobileにログインして申し込む。通常ページからは特典の対象外
  • 家族割引サービス(2回線目以降1,100円引き)とPayPayカード割は併用できる
  • 事務手数料はオンラインストアで3,850円(店舗は4,950円)
ワイモバイル公式サイトで2回線目を申し込む

※条件は2026年9月3日に公式サイトで確認。本記事の申込リンクは、報酬の有無で紹介の順番を変えていません(編集ポリシー)

40代・女性
使い勝手を考えたら回線の違う会社をそれぞれ選ぶと通信障害の時に困らない
30代・女性
子供に使わせるのは安いところで十分

ワイモバイルの2回線目のよくある質問

ワイモバイル2回線目のよくある質問 自分名義でも家族割は効く おうち割と家族割は併用できる 最安はいくら 1台で2回線にできる 事務手数料 2回線目の特典

検索で多い質問と、調査で集まった疑問に答えますね。

Q

自分名義の2回線目でも家族割は使えますか?

A

使えます。家族割引サービスは1回線目に割引がなく、2回線目以降が毎月1,100円引きです。同一名義の複数回線も対象で、調査でも1人で2回線持つ人が家族割を使っていました。

Q

おうち割 光セットと家族割は一緒に使えますか?

A

一緒には使えません。重複せず、割引額の大きいおうち割(1,650円引き)が優先されます。PayPayカード割(330円・ゴールド770円)は、どちらとも併用できます。

Q

2回線目はいちばん安くていくらになりますか?

A

シンプル3 S(5GB)におうち割とPayPayカード ゴールドを付けると858円、家族割とPayPayカード割なら1,848円です(2026年9月3日確認・税込)。調査で1,100円以下だった人は、Sプランにおうち割を付けた人でした。

Q

1台のスマホで2回線にできますか?

A

できます。eSIM対応の端末なら、メイン回線とワイモバイルを1台に入れて番号を使い分けられます。調査では26%が1台で2回線、68%が2台持ちでした。子供用なら2台持ち、仕事と私用の使い分けなら1台が多い形です。

Q

2回線目の申し込みに事務手数料はかかりますか?

A

オンラインストアは3,850円、店舗は4,950円かかります(2026年10月1日確認)。専用の特別優待ページから申し込むとPayPayポイントの特典も付きます。

Q

メインもソフトバンクだと2回線目はワイモバイルでいいですか?

A

家族割を使いやすく、調査でもメインがソフトバンクの人が最多でした。ただし同じ回線なので、障害が起きると2台とも止まります。予備回線としての安心を優先するなら、メインと別の回線を選ぶ声もありました。

まとめ:ワイモバイルの2回線目は割引が使えるかで決まる

2回線目が安くなるかは、家族割やおうち割を組めるかで決まります。1回線目の割引が外れないかも、申し込む前に確かめてください。

この記事のまとめ

ワイモバイルを2回線目にした人の決め手と割引は、6割が家族割・おうち割でした。割引後の月額は1,101〜2,200円が最多で、用途は仕事と私用の使い分け・子供用・データ補完です。

家族割(1,100円引き)とおうち割(1,650円引き)は重複せず、割引なしの人は割高に感じています。同じ回線だと障害で2台とも止まる点と、無制限が必要な用途には向かない点は先に知っておきたいところです。

用途と容量を決め、どちらの割引が使えるかを確かめてから専用ページで申し込めば、月1,000〜2,000円台の2回線目として満足しやすい選択になりますよ。

2回線目を追加するなら

ワイモバイル 2回線目以降の新規申込 特別優待(公式ページ)

  • 既存の利用者向けの専用ページ。SIMのみの追加でもPayPayポイントの特典あり
  • 2回線目以降は家族割引サービスで1,100円引き。自分名義でも対象
  • 申し込み前に、おうち割と家族割のどちらが使えるかを確認
ワイモバイル公式サイトで2回線目を申し込む

※条件は2026年9月3日に公式サイトで確認。本記事の申込リンクは、報酬の有無で紹介の順番を変えていません(編集ポリシー)

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この記事を書いた人

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モバチェン編集部

運営:株式会社NNコミュニケーションズ(通信回線の代理店事業)

インターネット回線の相談・契約に18年携わってきました。回線の相談は必ずスマホの話につながります。 「2回線目は安い」で終わらせず、誰がどの割引でいくら払い、どこで後悔したかまで開いてお伝えします。

運営者情報 / 編集ポリシー (報酬の有無で紹介の順番を変えないことを明記しています)

この記事の監修者

監修者の高木 健太朗さんの顔写真

高木 健太朗

格安SIM・光回線のWEBメディアを監修するプロ

株式会社ドミニオン所属の外部監修者(モバチェンの運営会社とは別の会社の方です)

光回線の法人営業に約10年従事し、一次代理店のマネージャーを歴任。 回線工事の立ち会いなどの現場経験をもとに、格安SIM・光回線ジャンルの記事を監修しています。

マイベストプロ北海道において、北海道テレビ放送の審査を通過した登録専門家として掲載されています。

監修者のプロフィール(運営者情報) / マイベストプロ北海道のページ

監修範囲:料金の条件/解約金/速度の説明/比較の公平性 (乗り換え手続きの具体的な操作手順は監修範囲に含みません。手順は当編集部が実際の画面と各社公式ページで確認しています)

2026年9月23日 監修

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