「UQモバイルのキャンペーンって、au PAYの残高は本当にもらえるの?いつ入るの?」
「自分は対象になるのか、条件が多くて分からない」
同じところで迷っている人は多くいます。当編集部がUQモバイルでキャンペーンを使って契約した人に実態を答えてもらったところ、半数がSIMのみ乗り換えのau PAY残高還元を使い、予定どおり全額還元された人は55%でした。一部だけ(分割の途中)が19%、まだ待ちが9%、還元されなかった人は6%です。
もらえた額は5,000円相当以下から20,001円相当以上までばらつき、au・povoからの乗り換えは対象外になる実態がはっきり出ました。
つまずいた点は「還元まで数ヶ月かかる」「au IDでau PAYアプリの初期設定をしないと付与されない」です。条件を先に知っていれば、キャンペーンは使って損のないものですよ。

この記事では、利用者が使ったキャンペーン・実際にもらえた額・予定どおり還元されたか・対象外になる乗り換え元を、利用者の声と公式の条件で整理しますね。知っておけばよかったこと、使う手順まで順にお見せします。読み終わる頃には、自分が対象か、いつ・いくら戻るかを判断できますよ。
UQモバイル オンラインショップ(公式)
- au・povo以外からのSIMのみ乗り換えで、au PAY残高の還元(2026年9月4日時点で最大15,000円相当(不課税))
- 条件はコミコミプランバリューかトクトクプラン2への加入と、増量オプションIIの同時加入
- 還元は開通の翌月下旬以降。店舗申込は対象外なのでオンラインショップから
※条件は2026年9月4日に公式サイトで確認。本記事の申込リンクは、報酬の有無で紹介の順番を変えていません(編集ポリシー)
UQモバイルのキャンペーンで最も使われ、満足も高いのは他社からSIMのみで乗り換えたときのau PAY残高還元です。使った人の半数がこれで、満足側は67%でした。端末値引きを使った人の満足側は44%です。
還元は開通の翌月下旬以降で、予定どおり全額もらえた人は55%、分割の途中や待ちの人が28%です。au・povoからの乗り換えは対象外で、その人たちは5,000円以下が44%、還元されなかった人が22%でした。
つまずきは還元の時期、au IDでのau PAYアプリの初期設定、増量オプションIIの解約の3つです。この3つを押さえてオンラインショップから申し込めば、条件どおりに戻ってきますよ。
この記事のもとになった調査
- 調査対象
- UQモバイルを現在利用中で、契約時にキャンペーンを利用した方
- 有効回答数
- 回答数などの調査の詳細は、下の「アンケート結果の詳細」(PDF)に記載しています
- 調査時期
- 2026年7〜8月
- 調査方法
- インターネット調査(クラウドソーシングで回答者を募集)
この記事でわかること
UQモバイルのキャンペーンで多いのはSIMのみ乗り換えの還元

まず、いちばん知りたいところからお見せしますね。UQモバイルでキャンペーンを使った人に、どのキャンペーンを使ったかと、どこで知ったかを答えてもらいました。
SIMのみ乗り換えの還元49%、端末値引き26%
2026年7〜8月調査
SIMのみ乗り換えの還元を使った人の満足側(とても満足+満足)は67%、端末値引きを使った人は44%でした。端末値引きは「対象機種が少なかった」という声が出ています。手持ちのスマホをそのまま使い、SIMだけ乗り換える形が、いちばん得をしやすい使い方ですね。
キャンペーンを知った経路は公式サイト・オンラインショップ40%、比較サイト28%、店舗の案内23%でした。追加で契約したものは「特になし(SIMのみ)」30%、端末28%、au PAYカード26%、自宅セット割の対象サービス21%です。
UQモバイル公式オンラインショップの「SIMのみ乗り換えキャンペーン」は、日常的に使いやすいau PAY残高で高額還元されるため使い道に困ることがなく、手持ちのスマホをそのまま活かして乗り換える人に一番おすすめだからです。
乗り換えるだけでau PAY残高がもらえたので、お得に契約できました。手続きも思っていたより簡単でした。
UQモバイルのキャンペーンで実際にもらえた額

もらえたau PAY残高や割引の合計です。額は時期と乗り換え元で変わるので、幅として見てくださいね。
5,000円以下と1万円超の二つの山
2026年7〜8月調査
1万円を超えた人が36%、5,000円以下が26%と二つの山があります。乗り換え元で分けると、ドコモ・ソフトバンク・楽天モバイルから移った人は10,001円以上が半数で、au・povoから移った人は5,000円以下が44%でした。額の差は、キャンペーンの対象かどうかで決まっています。
「2万円のau PAY残高をもらえてかなりのお得感」「コンビニやスーパーの買い物で現金同様に使い切れた」という声がある一方で、「時期によって還元額が全然違う」という指摘もありました。額は公式の最新条件で確かめてください。
20000のau payポイントを貰えたことで、かなりのお得感を感じました。
開通翌々月にau PAY残高へ直接一括で数万円相当がチャージされたため、コンビニやスーパーなど日常の買い物ですぐに現金同様に使い切ることができ、家計の節約効果をダイレクトに実感できた点です。
UQモバイルのキャンペーンの還元は予定どおりだったか

「本当にもらえるのか」が契約前の不安でいちばん多かった点です。予定どおり還元されたかを答えてもらいました。
全額還元55%、一部19%、待ち9%、されなかった6%
2026年7〜8月調査
還元は開通(回線切替)の翌月下旬以降にau PAY残高へ入ります。分割還元のキャンペーンでは数ヶ月に分けて入るため、「一部のみ」の多くは分割の途中です。申し込んでから最初の還元まで2ヶ月ほど空くので、「すぐもらえる」と思っていると不安になりますね。
還元されなかった人は、対象外の乗り換え元か、条件の未達が中心でした。
還元されるまでの手続きでは「条件を満たしているか何度も確認した」「残高チャージ用のアプリ連携で戸惑った」という声がありました。UQモバイルの回線と連携したau IDでau PAYアプリの初期設定を済ませておくのが、確実に受け取る条件です。
開通(回線切替)を行った「翌々月下旬頃」に残高が付与されるため、申込みから実際に特典を受け取るまでに2ヶ月程度のタイムラグがある点です。忘れた頃に付与されるため、カレンダーに付与予定月をメモしておく必要がありました。
還元まで時間がかかるので、すぐにもらえると思っている人は注意したほうがいいと思います。
条件を満たしているか何度も確認したことです。特に開通期限や対象プランを確認しました。
UQモバイルのキャンペーンの対象外になる乗り換え元

SIMのみ乗り換えの還元は「auまたはpovo以外からの乗り換え」が条件で、同じKDDIグループのau・povoからは対象外です。実際に乗り換え元でどう差が出たかを見ますね。
| 乗り換え元 | もらえた額で多かった帯 | 還元の状況 |
|---|---|---|
| ドコモ・ソフトバンク・楽天モバイル(47%) | 10,001〜20,000円27%・20,001円以上23% | 予定どおり全額68%・一部14% |
| ahamo・LINEMO・その他の格安SIM(28%) | 5,001〜10,000円38%・5,000円以下31% | 全額31%・一部(分割途中)38%・待ち23% |
| au・povo(19%) | 5,000円以下44%・端末値引きのみ22% | 全額67%・還元されなかった22% |
大手3社と楽天モバイルから移った人は額も大きく、全額還元も7割ですね。au・povoから移った人は5,000円以下が最多で、還元されなかった人も2割いました。同じグループからの移行は還元の対象外なので、端末値引きや増量オプションの無料など、別の特典を狙う形になります。
ahamo・LINEMO・格安SIMから移った人は「一部のみ」「待ち」が多く、分割還元の途中の人が目立ちました。乗り換え元が対象なら、時間はかかっても届いていますよ。
「auやpovoからの移行(同グループ内乗り換え)」の場合はau PAY還元の対象外になってしまう点や、選ぶ料金プラン(ミニミニ/トクトク/コミコミプランなど)および「増量オプションII」への加入有無によって還元額が細かく変わるルールについて、事前シミュレーション時の確認が少し複雑で分かりにくく感じました。
au PAY残高が本当に対象になる条件や、いつ頃還元されるのかが一番気になっていました。
UQモバイルのキャンペーンの公式条件

2026年9月4日時点の公式条件を整理しますね。額とクーポンは時期で変わるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- SIMのみ乗り換えのau PAY残高還元
- 最大15,000円相当(不課税)。条件は、au・povo以外からの乗り換え、SIMカードかeSIMのみの契約、コミコミプランバリューかトクトクプラン2への加入と増量オプションIIの同時加入。還元は開通の翌月下旬以降。注文月から2ヶ月目までに回線切替を終えないと対象外
- 提携ページ経由の特典
- 提携サイトのクーポンを使うと最大20,000円相当(4,000円相当×5ヶ月の分割還元)になる時期がある。条件は上と同じ
- オンラインショップおトク割
- 対象機種の購入と対象プラン・対象オプションの加入で機種代金を割引(最大44,000円)。新規契約・乗り換えが対象
- 増量オプションII
- 月額550円が適用月から7ヶ月無料。無料期間が終わると自動で課金されるので、不要なら自分で解約手続きをする
- その他
- 紹介キャンペーン(紹介した側に1回線2,500円相当×最大4回線)、iPhoneの下取り増額、Apple MusicやYouTube Premiumの無料期間など
監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)
いまの契約がau・povoの場合、この還元は対象から外れます。同じグループの中での移動は、条件に含まれていないためです。その場合は端末の値引きなど、別の特典で比べることになりますよ。
ポイントは、還元の条件に「増量オプションIIの加入」が入っていることと、店舗ではなくオンラインショップからの申し込みが前提なことです。エントリーパッケージやAmazonのエントリーコード経由は対象外なので、申し込み経路も確かめてください。
他社からの乗り換え(MNP)で「SIMのみ」契約をする際、最大額のau PAY残高還元を受けるための条件(プラン選択や増量オプションIIの加入有無)や、還元されるau PAY残高が「いつ・どのような形でアプリに付与されるのか」という時期と受け取り手順の詳細が一番知りたかったです。
無駄なオプションをつければ還元率が上がったこと
UQモバイルのキャンペーンで知っておけばよかったこと

「契約前に知っておけばよかった」と答えたことを、多かった順に整理しますね。
監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)
還元は自動では届かず、受け取る側の準備が要ります。回線を切り替えたあとに、その回線のau IDでアプリの設定を済ませておく必要があります。ここを飛ばすと、条件を満たしていても残高が入りませんよ。
還元の時期とau PAYアプリの初期設定
いちばん多かったのは還元の時期です。「開通後すぐにもらえるわけではなく、数ヶ月かかる」「還元されるまでに時間がかかった」という声が並びました。
次が受け取りの準備で、「UQモバイルの回線と連携したau IDでau PAYアプリの初期設定(ログイン・規約同意)を終えていないと、還元月になっても残高が入らない」という指摘がありました。
還元は自動ではなく、受け取る側の準備が要ります。回線切替のあと、その回線のau IDでau PAYアプリにログインして規約に同意しておく。これだけで「もらえなかった」の多くは防げますよ。
開通後すぐにもらえるわけではなく、還元まで数か月かかることを最初から詳しく理解しておけば良かったです。
回線切替を完了させたあとに、UQモバイルの回線と連携した「au ID」でau PAYアプリの初期設定(ログイン・規約同意)を完了させておかないと、せっかくの還元対象月になっても残高が正常にチャージされないリスクがある点です。事前にアプリの連携設定を済ませておく重要性を感じました。
増量オプションIIの解約と、時期による額の違い
還元の条件になっている増量オプションIIは、無料期間が終わると月額550円が自動で課金されます。「無料期間が終わったら自分でマイページから解約する手間がある」という声のとおり、解約日をカレンダーに入れておくのが確実です。「不要なオプション加入が条件になっていないか確認する」という助言もありました。
時期の違いも挙がりました。「時期によって還元額が全然違う」「キャンペーン期間が過ぎたらかなり高い」という声です。額は改定が早いので、申し込む前に公式の条件を見て、割引が終わったあとの月額も確かめておいてください。
最大額の還元条件として「増量オプションII(月額550円/数ヶ月無料)」への同時加入が必要になる点です。無料期間が終了した後に不要であれば、マイページから自分でオプション解約手続きを行う手間が発生します。
不要なオプション加入が条件になっていないか確認すること。
時期によって全然キャンペーンが違うこと
UQモバイルのキャンペーンを使う手順

ここまでの内容を、申し込む前から還元を受け取るまでの手順に落とし込みますね。利用者がつまずいた点と公式の条件を順番にしています(2026年9月4日確認)。
-
1
今の会社がau・povoでないかを確かめる
au・povoからの乗り換えはSIMのみ還元の対象外です。その場合は端末値引きや増量オプションの無料など、別の特典で比べます。ドコモ・ソフトバンク・楽天モバイル・格安SIMからなら対象です。
-
2
公式オンラインショップで、今の還元額と条件を確かめる
対象プラン(コミコミプランバリューかトクトクプラン2)と増量オプションIIの加入が条件です。提携ページ経由で額が増える時期があるので、申込前に比べます。「時期で額が違う」の後悔はここで防げます。
-
3
SIMのみ(eSIMのみ)でオンラインショップから申し込む
MNPワンストップ対応の会社からなら予約番号なしで申し込めます。有効なメールアドレスを登録し、届く案内を見落とさないようにします。
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4
期限内に回線切替をし、au IDでau PAYアプリを初期設定する
開通が遅れると対象外になります。開通したら、その回線と連携したau IDでau PAYアプリにログインし、規約に同意して残高が表示される状態にしておきます。ここを飛ばすと還元月に残高が入りません。
-
5
還元月と、増量オプションIIの無料期間の終わりをメモする
忘れた頃に付与されるので、還元予定月をカレンダーに入れます。増量オプションIIは無料期間のあと月額550円が自動で課金されるため、不要なら解約日も一緒にメモしておきましょう。
UQモバイル オンラインショップ(公式)
- SIMのみ乗り換えの還元は、オンラインショップからの申し込みが条件
- 対象プランと増量オプションIIの加入で対象。還元は開通の翌月下旬以降
- 申込後は期限内に回線切替をし、au IDでau PAYアプリを初期設定
※条件は2026年9月4日に公式サイトで確認。本記事の申込リンクは、報酬の有無で紹介の順番を変えていません(編集ポリシー)
条件を事前によく確認すれば、お得に契約できるのでおすすめです。
還元のための手続きが多くて1半日以上契約に時間がかかった
UQモバイルのキャンペーンのよくある質問

検索で多い質問と、調査で集まった疑問に答えますね。
au PAY残高はいつもらえますか?
開通(回線切替)の翌月下旬以降です。分割還元のキャンペーンでは数ヶ月に分けて入ります。調査では予定どおり全額もらえた人が55%、分割の途中や待ちの人が28%でした。受け取るには、その回線のau IDでau PAYアプリの初期設定を済ませておく必要があります。
auやpovoからの乗り換えでもキャンペーンは使えますか?
SIMのみ乗り換えのau PAY還元は対象外です。調査でもau・povoから移った人はもらえた額が5,000円以下が最多で、還元されなかった人が2割いました。端末値引きや増量オプションの無料など、別の特典は使えます。
店舗で申し込んでもau PAY還元はもらえますか?
もらえません。au PAY残高の還元は公式オンラインショップで申し込んだ場合だけで、店頭の契約や量販店のエントリーパッケージは条件から外れます。店舗には店舗独自のポイントや商品券が付くことがあるので、その場で内容を聞いて比べてください。
端末とセットで契約したほうが得ですか?
機種代金の値引き(オンラインショップおトク割)が使えますが、調査では端末値引きを使った人の満足側は44%で、SIMのみ還元の67%より低い結果でした。「対象機種が少なかった」という声があります。使いたい端末が対象かを先に確かめてください。
増量オプションIIはあとで解約できますか?
できます。無料期間(適用月から7ヶ月)のあとは月額550円が自動で課金されるので、不要ならマイページから解約します。調査でも「無料期間後に自分で解約する手間がある」という声がありました。解約しても、すでに付与された還元が取り消されることはありません。
新規契約でもキャンペーンはありますか?
乗り換えより少なめです。調査でSIMのみ新規契約の還元を使った人は15%でした。家族がUQモバイルを使っている場合の追加回線向けの特典や、端末セットの割引はあります。時期で変わるので公式ページで確かめてください。
まとめ:UQモバイルのキャンペーンは対象と初期設定で決まる
受け取れるかどうかは、自分が対象に入っているかと、初期設定を終えているかで決まります。申し込む前に、この2つを確かめてください。
UQモバイルのキャンペーンで最も使われ、満足も高いのは、他社からSIMのみで乗り換えたときのau PAY残高還元でした。予定どおり全額もらえた人は55%、分割の途中や待ちが28%です。
au・povoからの乗り換えは対象外で、もらえた額も小さくなります。還元は開通の翌月下旬以降で、その回線のau IDでau PAYアプリを初期設定しておかないと入りません。増量オプションIIは無料期間のあと自分で解約します。
乗り換え元が対象かを確かめ、オンラインショップから申し込み、開通後にアプリの設定を済ませれば、条件どおりに戻ってきますよ。
UQモバイル オンラインショップ(公式)
- au・povo以外からのSIMのみ乗り換えでau PAY残高の還元(額は公式の最新条件で確認)
- 対象プランと増量オプションIIの加入が条件。店舗申込は対象外
- 開通後にau IDでau PAYアプリを初期設定し、還元月と解約日をメモ
※条件は2026年9月4日に公式サイトで確認。本記事の申込リンクは、報酬の有無で紹介の順番を変えていません(編集ポリシー)
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この記事の監修者

高木 健太朗
格安SIM・光回線のWEBメディアを監修するプロ
株式会社ドミニオン所属の外部監修者(モバチェンの運営会社とは別の会社の方です)
光回線の法人営業に約10年従事し、一次代理店のマネージャーを歴任。 回線工事の立ち会いなどの現場経験をもとに、格安SIM・光回線ジャンルの記事を監修しています。
マイベストプロ北海道において、北海道テレビ放送の審査を通過した登録専門家として掲載されています。
監修者のプロフィール(運営者情報) / マイベストプロ北海道のページ
監修範囲:料金の条件/解約金/速度の説明/比較の公平性 (乗り換え手続きの具体的な操作手順は監修範囲に含みません。手順は当編集部が実際の画面と各社公式ページで確認しています)
2026年9月23日 監修

