ドコモからLINEMOに乗り換えたら、本当に安くなるのか。当編集部が乗り換えた利用者に調査した結果は、「安くなった」83%・高くなった人は0%。手続きも74%が簡単側と答えました。
それなのに、後悔の声は手続きではなく事前準備に集中しています。いちばん多いのは「メールの行き先を決めていなかった」という後悔です。

だからこの記事は、手順の前に「先に片づける準備3つ」から始めます。利用者の後悔から逆算した順番で、実データと一緒に確かめていきましょう。
83%が安くなり、乗り換え後は54%が月3,000円以下(多くは990円/2,090円のベストプラン)。手続きは簡単側74%で、難しさは準備に集約される。①メールの行き先②割引消滅後の料金と使用量③エリア確認を先に片づければ、残るのは申し込みだけ。
LINEMO(ベストプラン/ベストプランV)
- 月5,000円以上払っていて、990〜2,970円の一本価格まで下げたい人
- LINEをよく使う人(トーク・通話がデータ消費なし)
- メールの行き先とエリアを先に確認できた人
※契約事務手数料は3,850円です(キャンペーンの適用条件は公式サイトでご確認ください)。 出典:ドコモ・LINEMOの公式サイト(2026年8月28日確認)
この記事のもとになった調査
- 調査対象
- ドコモからLINEMOに乗り換えた経験がある方
- 調査時期
- 2026年7月
- 調査方法
- インターネット調査(クラウドソーシングで回答者を募集)
この記事でわかること
ドコモからLINEMOで先に片づける準備3つ
LINEMOへの手続き自体はシンプルですが、後悔した人の多くは申し込み前の準備でつまずいていました。この章では、先に済ませておきたい準備を3つに絞って説明します。ひとつはドコモメールの行き先、もうひとつは割引が消えた後の料金の確認、最後がソフトバンク回線に変わることへのエリア確認です。
この3つさえ押さえれば、申し込み画面で迷うことはほとんどなくなりますよ。
LINEMOへの手続きは簡単。決め手は先の準備3つ

利用者の「事前に知っておけばよかったこと」を集計すると、1位は手続きのやり方ではなくメール・データの引き継ぎでした。割引がなくなった後の料金、エリアの確認がそれに続きます。
つまり、つまずきは申し込み画面の中ではなく、申し込む前の段取りにあります。この記事では次の3つを準備として先に片づけますね。
2026年7月調査
手続き自体は簡単側74%(とても簡単28%+やや簡単46%)・オンライン申込98%。準備さえ済めば、残る作業は画面の案内に沿うだけでした。
準備①ドコモメールの行き先(残すなら月330円)

最大の準備がメールです。ドコモメール(@docomo.ne.jp)は乗り換えると無料では使えなくなります。利用者の選択は、Gmail等への移行46%・「ドコモメール持ち運び」(月330円)で継続33%でした。
この持ち運び33%という数字は、当編集部のシリーズ調査でも突出して高い水準です。月330円を払ってでも残す価値がある人が3人に1人いるということで、ドコモメールの根の深さがそのまま出ていますね。
注意はひとつ。持ち運びの申込は解約日から31日以内です。「ドコモメールの引き継ぎ設定の期限と方法についてです。」と、期限を後悔した声がここに集中しています。
移行派の教訓も具体的です。
ドコモメールの持ち運び手続きをしていなかったため、一部の古い登録サイトのメールアドレス変更で少しバタバタしたこと。
グーグル等のメールアドレスを作っておくこと。
移行を選ぶなら、銀行・通販など主要な登録先の変更まで乗り換え前に済ませておきましょう。
準備②ドコモの割引が消えた後の料金の確認

2つ目の準備は、いま受けている割引の確認です。「ドコモの家族割など、これまで受けていたサービスや割引がなくなる場合があること。」という声のとおり、LINEMOに家族割・光セット割の仕組みはなく、割引前提のない一本価格になります。
自分だけでなく、ドコモに残る家族側の割引が変わる場合があるのも見落としがちな点です。
ドコモ側の契約内容や割引がなくなった場合の料金を、乗り換え前にもう少し詳しく確認しておけばよかったと思いました。
やることはシンプルです。経験者のアドバイスどおり、「現在のドコモの請求額と毎月のデータ使用量を確認してから乗り換えることです。」。My docomoで請求額とギガ実績を見れば、次章のプラン選びまで一度に済みますよ。
準備③LINEMOのエリア確認(ソフトバンク回線)

LINEMOはソフトバンクのオンライン専用ブランドで、回線はドコモ回線からソフトバンク回線へ変わります。乗り換え前の不安1位もこの電波(54%)でした。実感の声は両面あります。
良い側の声です。
毎月のスマートフォン代が大幅に安くなったにもかかわらず、ソフトバンク回線なので通信品質やエリアはドコモと変わらず快適に使えている点。
回線速度の劣化なく、月額が安くなったこと。
厳しい側も正直に並べます。
- 「電波がドコモと比べて弱く感じる。」
- 「人が多い場所だと通信速度が遅いです」
- 「回線が混み合うと通信速度が遅く感じるときがあること。」
どちらに転ぶかは生活圏しだいです。申し込み前に、ソフトバンクの公式エリアマップで自宅・職場・通勤ルートを確認するのを3つ目の準備にしてください。
同じ場所でもドコモとソフトバンクで電波の強い・弱いは異なります。評判ではなく自分の生活圏のエリアマップで確かめてから申し込んでください。
LINEMOの料金プランとLINEギガフリーの魅力
準備の話が済んだところで、LINEMOの料金プランとLINE特有の仕組みを見ていきます。プランは基本的に2種類だけで、多くの人が月3,000円以下に収まっています。もうひとつの特徴が、LINEのトークや通話がデータを消費しないLINEギガフリーで、決め手の2位に挙げる人も目立ちました。
金額の内訳と、この仕組みが向いている人の特徴を続けて確認していきましょう。
LINEMOで54%が月3,000円以下。ベストプランが主

準備の話が済んだところで、肝心の金額です。乗り換え前は5,001円以上が70%。乗り換え後は3,000円以下が54%・3,001〜5,000円が41%に収まりました。
| プラン | 月額 | 内容 | 利用者のうち |
|---|---|---|---|
| ベストプラン | 990円/2,090円 | 〜3GB/3〜10GBの2段階 | 59% |
| ベストプランV | 2,970円 | 〜30GB・1回5分以内の通話定額込み | 35% |
← 横にスクロールできます ※両プランともLINEアプリはデータ消費なし(LINEギガフリー)
監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)
990円と2,090円は、自分で選ぶのではなく使った量で変わります。直近3ヶ月のデータ量を見れば、どちらの帯に入るかが分かりますよ。
多くの人は990円/2,090円のベストプランでした。「月3GB以内なら月額990円なので、Wi-Fi中心の人には特に安く感じられた」という声が、乗り換え後の金額をそのまま説明してくれていますね。
「毎月のスマホ代が半額以下になり、家計の固定費が大幅に削減できたこと。」という声のとおりです。準備②で見たギガ実績をこの表に当てはめれば、あなたの乗り換え後の金額も見えてくるでしょう。
プランの最新条件は公式サイトで確認できます
LINEMO公式サイトでプランを見るLINEMOのLINEギガフリーは決め手の2番目

決め手の1位は料金(67%)ですが、2位はLINEギガフリー(22%)でした。LINEのトーク・通話がデータ容量を消費しない、LINEMO固有の仕組みですね。
「LINEのトークや通話がデータ容量を消費しない(LINEギガフリー)ため、想像以上にギガの節約になり、日常の連絡でストレスを感じない点がとても快適だったこと。」
「LINEのデータが使い放題なこととすたんぷが使い放題なとこ。」という声もあります。連絡のほとんどがLINEという人ほど、990円のゾーンに収まりやすくなりますよ。
LINEMOへの手続き手順と手数料・タイミング
ここでは、LINEMOへの申し込みの流れと、かかる費用、そして申し込むタイミングを整理します。MNPワンストップに対応しているため予約番号は不要で、実際に7割以上が「簡単だった」と答えています。事務手数料やドコモ側の解約月の料金など、お金に関わる部分も続けて確認しておきましょう。
手順とお金の両方を先に知っておけば、申し込み画面で戸惑うことはありません。
LINEMOへは予約番号不要。74%が「簡単だった」

ここも情報が新旧混在しているので、現在の答えを先に書きます。LINEMOはMNPワンストップに対応しており、ドコモは対象事業者です。予約番号の発行もドコモへの電話も要りません(申し込みの中で完結します)。
実際に迷った人の声が、まさにこれでした。「MNP予約番号が必要なのか、オンラインでそのまま乗り換えられるのかが最初は分かりにくかったこと。」。古い解説には予約番号の取得手順が残っているので、惑わされないでください。
実測の難易度は、とても簡単28%+やや簡単46%で74%が簡単側。オンライン専用への不安(41%)とは逆の結果です。「オンライン専用でも、慣れてしまえば手続きがシンプルで便利だと感じました。」
ただし初期設定には実話があります。「LINEMOはオンライン専用なので、初期設定の細かい手順(特にeSIMの有効化)が想像以上に時間がかかったことを事前に知っておきたかったです。」。eSIMなら最短当日に開通しますが、公式の手順ページを開きながら進めるのが安全ですね。
詰まっても出口はあります。「分からなくなってもサポートセンターで問い合わせをしたりして解決すれば問題なく進める」という声のとおり、チャットサポートがあるので店舗がなくても孤立はしませんよ。
LINEMOの手数料3,850円。ドコモの解約月は満額

お金まわりを確定させておきましょう。金額はすべて税込・公式表記にもとづく値です。
- LINEMOの契約事務手数料:3,850円(手数料無料キャンペーンの適用条件は時期で変わるため申込前に公式で確認)
- ドコモの現行プランに契約解除料はありません。解約月のドコモの料金は日割りされず満額です
- 機種代の残債は解約後も同じ支払い方法で分割が続き、一括精算の義務はありません(利用者の67%は端末そのまま)
- dポイントは、解約前にdアカウントを発行しておけば継続利用できます(メールと並ぶドコモ側の準備です)
- LINEMO側は回線提供開始月から12ヶ月以内の解約で契約解除料990円/1,100円
タイミングの型も、お金の仕組みで決まっています。ドコモが満額・LINEMOの初月が日割りなので、月末の数日前に申し込んで月内に開通させる形です。「意識したかったが分からなかった」15%の人は、このルールだけ覚えておけば十分ですよ。
LINEMOでいくら変わるか:シミュレーターと声
最後に、LINEMOに変えた場合の2年間の総額を試算できるシミュレーターと、実際に変えた人の声をまとめました。今の月額や端末の残債を入れるだけで、LINEMOとの総額差がすぐに分かります。料金が安くなった喜びの声だけでなく、事前に知っておきたかった注意点まで、4つの実例で紹介します。
自分の状況と近い声を探しながら読んでみてください。
LINEMOでいくら変わる?2年総額シミュレーター

ここまでの数字を入れて、2年間の総額でいくら変わるかを計算できます。既定値は「ドコモで6,500円→ベストプラン(3〜10GB)2,090円・手数料3,850円」の例です。
ドコモ→LINEMO 2年総額シミュレーター
今の明細と公式ページの金額を入れると、そのまま2年間の差額になります(税込・概算)。
静的な計算例(既定値のまま)
※2,090円はベストプラン(3〜10GB)の金額です。3GB以内の月は990円、30GBまで使うならベストプランV 2,970円で計算し直せます。
LINEMOにした声:「安くなった」「準備しておけば」

この乗り換えがよく分かる4つの声をそのまま紹介します。
毎月のスマホ代が半額以下になり、家計の固定費が大幅に削減できたこと。ソフトバンク回線なので電波もドコモと変わらず快適につながり、LINEのデータ消費がゼロなのも非常に便利です。
毎月のスマートフォン代が大幅に安くなったにもかかわらず、ソフトバンク回線なので通信品質やエリアはドコモと変わらず快適に使えている点。
ドコモメールをそのまま使いたい場合は有料の「ドコモメール持ち運び」が必要だと、もっと早く知っておけばよかったです。また、オンラインでの手続きなので、事前に必要なものを確認しておくとスムーズだと思いました。
LINE以外の通話をよく使うので、通話料金が割高に感じるのが残念です。キャリアメールが廃止されたのも、いくつかのサービス登録を修正する手間がかかりました。
※引用はすべて当編集部アンケート(2026年7月)の実回答です。
LINEMOの注意点6つ。メール・割引・店舗ほか

申し込みボタンを押す前に、利用者の回答から拾った注意点を6つ確認しましょう。メールの持ち運びは解約から31日以内という期限があるので、ここだけは乗り換え当日に必ず思い出してくださいね。
監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)
この乗り換えには「1年は使う」という条件が付きます。手数料と、12ヶ月以内にやめたときの解除料を足して、1年分の総額で比べてください。
この乗り換えで手に入らないもの
- ドコモメールは無料では残せません。持ち運びは月330円・解約日から31日以内の申込です。移行するなら登録先の変更まで先に。
- 家族割・光セット割などの割引は引き継がれません。ドコモに残る家族側への影響も含めて先に確認を。
- 店舗での対面サポートはありません。「店舗での対面サポートが受けられない点です。」。チャットサポートで自己解決する前提です。
- 電波の体感には揺れがあります。混雑した場所・時間帯で遅く感じる声がある一方、変わらない声もあり、場所しだいです。
- 通話定額は標準では付きません。通話は22円/30秒の従量制。「LINE以外の通話をよく使うので、通話料金が割高に感じるのが残念です。」。通話派はV(5分込み)か通話オプションを。
- 余ったギガは翌月にくりこせません。「ギガ繰り越しができない」。ベストプランは使った量に応じた2段階です。
ドコモ回線のまま安くしたい人は、ahamoも比較を

検索でも「LINEMOとahamoどっちがいい?」という質問が実際に検索されています。電波の引っ越しに迷う人には、ドコモ回線のままの受け皿があります。
使用量が10GB以内で、990円/2,090円のゾーンまで下げ切りたい人です。LINE中心の連絡なら、ギガフリーがそのまま活きますね。エリア確認が前提です。
ドコモ回線の電波のまま変えたくない人です。30GB+5分通話込みで2,970円の一本価格。毎月のギガが多い人にも向いていますね。
あわせて読みたい
ドコモからahamoへの乗り換え方は、こちらの記事で解説しています。
ドコモからLINEMOのよくある質問

本文で触れきれなかった疑問をQ&A形式でまとめます。本調査の声と、検索でよく見かける疑問から選びました。
MNP予約番号は必要ですか?ドコモに電話しないとダメですか?
どちらも不要です。LINEMOはMNPワンストップに対応しており、ドコモは対象事業者のため申し込みの中で転出まで完結します(2026年8月確認)。予約番号の取得を求める解説は旧手順です。
電話番号はそのまま使えますか?
使えます。「他社からの乗り換え(MNP)」を選べば今の番号を引き継げます。乗り換え完了と同時にドコモの契約は自動で終了し、別途の解約手続きは不要です。
即日で乗り換えできますか?
eSIMなら最短当日に開通できます(受付は9〜21時)。SIMカードは配送のため数日かかります。eSIM対応機種かどうかを先に確認してください。
dポイントはどうなりますか?
解約前にdアカウントを発行しておけば、乗り換え後も継続して使えます。メールの行き先と並ぶ、ドコモ側の大事な事前準備です。
機種代(残債)が残っていても乗り換えできますか?
できます。残債は解約後も同じ支払い方法で分割が続き、一括精算の義務はありません。本調査でも67%が端末そのままで移行しました(2021年10月以降発売の端末は原則SIMロックなし)。
乗り換えキャンペーンはありますか?
PayPayポイント還元などのキャンペーンが実施されていることがありますが、内容・条件は時期で変わります。「LINEMOの特典をもっと詳しく調べておけばよかった。」の声のとおり、申込前に公式のキャンペーンページで適用条件を確認してください。
参考:ドコモとLINEMOで変わる項目の一覧
| 項目 | ドコモ(乗り換え前) | LINEMO(乗り換え後) | 手続きの要否 |
|---|---|---|---|
| 電話番号 | そのまま | そのまま | ワンストップ対応で予約番号・電話不要 |
| 回線 | ドコモ回線 | ソフトバンク回線 | —(エリアマップの確認を) |
| 月額の水準 | 大手水準(5,001円以上が70%) | 990〜2,970円の一本価格 | —(割引の仕組みなし) |
| キャリアメール | @docomo.ne.jp | 持ち運びは月330円(31日以内) | 移行するなら登録先変更まで先に |
| dポイント | ドコモ契約で自動連携 | dアカウントがあれば継続利用可 | 解約前にdアカウント発行 |
| サポート | ドコモショップ | オンライン・チャットのみ | 公式手順ページを見ながら進める |
← 横にスクロールできます
あわせて、アンケートを掘り直して見つけた、少し驚く声を紹介します。
通信もdocomoより安定してます 地方では繋がらない事もありますが、都心で使うなら問題ない、というか、docomoより安定してるよ
「格安にすると通信が落ちる」という思い込みへの、経験者からの反例です。もちろん場所によりますし、地方の弱さも本人が正直に添えています。それでも都心の体感では逆転もありえるという声は、乗り換えをためらっている人の背中を押す材料になりますね。
まとめ:LINEMOへは準備3つの先に「簡単」74%
ここからは、調査から分かったことをまとめます。
- 83%が安くなり、高くなった人は0%。54%が月3,000円以下・多くは990円/2,090円のベストプラン
- 後悔は手続きでなく準備に集中。①メールの行き先(持ち運び330円33%か移行か・31日以内)②割引消滅後の料金と使用量③エリア確認
- 手続きはワンストップで予約番号不要・74%が簡単側。eSIMなら最短当日
- ドコモは解約月満額なので、月末数日前の申し込みが定石
メールの行き先を決め、My docomoで請求とギガ実績を見て、エリアマップを確かめる。この3つが済んだら、あとは画面の案内に沿うだけです。経験者の言うとおり、準備さえしておけば「本当に早く変えればよかった」側に回れますよ。
LINEMO(ベストプラン/ベストプランV)
- 990〜2,970円の一本価格・LINEギガフリー込み
- ワンストップ対応で予約番号不要・eSIMなら最短当日
- 83%が「安くなった」と回答
※事務手数料は3,850円・12ヶ月以内の解約には契約解除料(990円/1,100円)があります。
この記事の監修者

高木 健太朗
格安SIM・光回線のWEBメディアを監修するプロ
株式会社ドミニオン所属の外部監修者(モバチェンの運営会社とは別の会社の方です)
光回線の法人営業に約10年従事し、一次代理店のマネージャーを歴任。 回線工事の立ち会いなどの現場経験をもとに、格安SIM・光回線ジャンルの記事を監修しています。
マイベストプロ北海道において、北海道テレビ放送の審査を通過した登録専門家として掲載されています。
監修者の詳しいプロフィール / マイベストプロ北海道のページ
監修範囲:料金の条件/手数料/速度の説明/比較の公平性 (乗り換え手続きの具体的な操作手順は監修範囲に含みません。手順は当編集部が各社公式ページで確認しています)
2026年9月22日 監修

