「auからドコモに変えたら安くなる?」。先に正直にお伝えします。当編集部がauからドコモに乗り換えた利用者に調査したところ、料金は「ほとんど変わらない」が50%で最多でした。
それでも利用者はドコモを選んでいます。決め手の1位は料金ではなく通信品質・エリアの33%。「田舎なのでネット環境が繋がるかどうか。」のような、電波の悩みを解決するための乗り換えだからです。

この記事では「安くなる」と誤解しないための損得の答えと、電波・家族割という本当の価値、プランの選び方までを実データで解説しますね。
これは節約のための乗り換えではない(変わらない50%・安くなった42%・高くなった8%)。価値は電波の改善と家族割・光セット割、そして「同じ料金で無制限」という中身の変化にある。ドコモの割引を組める人・auの電波に困っている人には合理的で、単に安くしたいだけならahamoや格安系を検討するのが正解。
ドコモ(ドコモMAX・mini ほか)
- auの電波に困っている人(決め手1位=通信品質・エリア33%)
- 家族や自宅回線がドコモ系の人(みんなドコモ割・光セット割 各-1,210円)
- 料金より品質・無制限を取りたい人(「変わらない」50%が実際の結果)
※本記事の申し込みリンクはドコモ公式サイトへの参照です(ドコモ公式サイト)。プラン・手続きの最新条件は公式でご確認ください。
この記事のもとになった調査
- 調査対象
- auからドコモに乗り換えた経験がある方
- 調査時期
- 2026年7月
- 調査方法
- インターネット調査(クラウドソーシングで回答者を募集)
この記事でわかること
auからドコモへの決め手と料金の変化
auからドコモへ乗り換えた利用者に、決め手と料金の変化を調査しました。ここで注目したいのは、決め手の1位が電波で、料金の安さは3位にとどまった点です。乗り換え後の料金についても「ほとんど変わらない」という回答が半数を占めています。安さを求めて動くと肩透かしになりかねません。
まずは利用者が何を基準に選び、実際の支払いがどう動いたのかを数字で確認しましょう。
auからドコモの決め手1位は電波。料金は3位

まず、この乗り換えの性格をはっきりさせる数字からお見せします。利用者が答えた「一番の決め手」です。
2026年7月調査
当調査シリーズ11本で、料金以外が決め手の1位になったのはこの乗り換えだけです。
格安SIMへの乗り換えが「安さを買う」ものだとすれば、au→ドコモは電波と割引を買いに行く乗り換えです。だからこの記事は、安さの話より先に「何が良くなって、何が変わらないのか」を整理しますね。
目的が違えば、判断基準も変わります。この乗り換えの合否は「電波が改善するか」と「割引を組めるか」で決まります。
ドコモにして料金は「ほとんど変わらない」50%

次に、いちばん誤解されやすい損得の話です。利用者の料金変化の実感は「ほとんど変わらない」50%・「安くなった」42%・「高くなった」8%でした。大手から大手への乗り換えなので、当然といえば当然の結果ですね。
経験者の声も率直です。
利用料金がそれほど変わらなかった点はがっかりでした。
月額料金があまり安くならず、期待していたほどの節約効果が得られなかった点が少しイマイチでした。
そして同じ回答者のアドバイスが、この記事の要点そのものです。「「乗り換え=安くなる」とは限らないので、事前に自分の利用プランで割引(家族割や光回線など)を適用した場合のリアルな月額料金をしっかり比較しておくのがおすすめ」
「乗り換えたのに安くならない」はこの乗り換えでは普通の結果です。節約が第一目的なら、後の章のahamo・格安系の比較へ進んでください。
ドコモを選ぶ価値と損得・プランの実際
料金がほとんど変わらないとしても、ドコモを選ぶ価値はどこにあるのか。ここでは電波の改善や通信量の変化といった中身の成果から、逆に電波が悪くなったという声、そして損得を左右する家族割や光セット割の条件まで、幅広く見ていきます。
最後にMAX・mini・ahamoという3系統のプランも整理するので、自分に合う組み合わせを見つける材料にしてください。
それでもドコモを選ぶ価値は電波と無制限

では利用者は何を得たのか。まず1つめの成果、電波の改善から見ていきましょう。
それまで自分がよく利用する場所の通信状態はあまり良くなかったんですが、乗り換え後はそこが大幅に改善されてよかったです。
2つめは、金額ではなく中身の変化です。「月々の料金はあまり変わらないが、同じ料金で月20ギガから無制限になった。」。支払いが同じでも、ギガの上限や通信の安定が変われば、それはこの乗り換えの立派な成果ですね。
ただしドコモの電波も場所しだい。逆の声もある

電波目当ての乗り換えだからこそ、逆の結果も隠さず載せます。
auの方が電波が繋がりやすい気がする。
電波がauと比較して悪い
以外と電波が悪い
山あいでは「山の中で天候により電波状況が左右され雨の日は、仕事出来ない時がある。」、都市部でも「ユーザーが多いため、人が密集する場所など電波が入りづらくなった」という声がありました。
つまりドコモにすれば必ず良くなる、ではありません。電波の優劣は場所で逆転します。ご自身の自宅・職場・よく行く場所をドコモのエリアマップで確認し、可能なら周囲のドコモユーザーに体感を聞いてから決めましょう。
電波はカタログではなく、あなたの生活圏で決まります。改善した声と悪化した声は、場所が違うだけです。
ドコモの損得の分かれ目は家族割・光セット割

決め手の2位(20%)だった割引は、損得を左右する最大の変数です。「他の家族がdocomoを利用していたので、家族割でかなり安くなった」、「家族割がお得だった」という声のとおり、家族や自宅回線がドコモ系かどうかで答えが変わります。
主な割引は3つです(税込・2026年8月25日確認)。
- みんなドコモ割(3回線以上):-1,210円/2回線は-550円
- ドコモ光セット割・home 5G セット割:-1,210円
- dカードお支払割:-220円(dカード)〜-550円(GOLD以上)
「家族割りの適用について調べておけばよかったと思いました。」という後悔もあるので、家族の回線と自宅のネットを先に確認してから見積もるのが正解ですね。
ドコモのプランはMAX・mini・ahamoの3系統

利用者が選んだプランはドコモMAX 33%・ahamo 22%・旧プラン等20%・mini 12%と分かれました。「まだ決めていない・分からない」も7%おり、プランの複雑さがうかがえます。現行の主な選択肢を3系統に整理しますね(税込・2026年8月25日確認)。
| プラン | データ量 | 割引前 | フル割引後 |
|---|---|---|---|
| ドコモMAX | 無制限(1GB/3GB段階あり) | 8,448円 | 5,148円 |
| ドコモmini | 4GB/10GB | 2,750円/3,850円 | 880円/1,980円 |
| ahamo | 30GB+5分通話 | 2,970円(割引対象外の一本価格) | |
← 横にスクロールできます ※フル割引=みんなドコモ割(3回線)+光セット割+dカードお支払割等の適用例。2026年8月25日確認
ahamoは2026年12月1日から、基本料金が40GB 3,135円・60GB 4,125円・120GB 5,115円の段階制に変わります。大盛りオプションは2026年11月30日で提供を終えます(ahamo公式・2026年10月2日確認)。この記事のahamoの金額は11月30日までのものです。12月以降に申し込む人は、改定後の料金で比べてくださいね。
ドコモ miniは2026年11月30日で新規の受付を終え、12月1日からドコモ mini2(6GB 3,278円・12GB 4,598円)が始まります(ドコモ公式・2026年10月2日確認)。12月以降に申し込む人は、ドコモ mini2の料金で比べてくださいね。
監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)
割引の条件は家族の回線数と自宅のネットで決まります。プランを選ぶ前に、家族が何回線ドコモにいるか、自宅のネットがドコモ光かを確かめておくと、金額のずれが起きません。
選び方はシンプルです。無制限が要るならMAX、小容量で割引を組めるならmini、割引が組めないならahamo。miniの880円はフル割引後の価格なので、割引なしなら2,750円になる点だけ注意してください。
なお、d払いの利用が多い人向けに「ドコモ ポイ活 MAX/ポイ活 20」という派生プランもあります(2026年8月29日公式確認)。基本の選び方は上の3系統と同じですよ。
順番は割引チェック→プラン選び。割引を組めない人がMAXやminiを選ぶと「変わらない」どころか高くなります(高くなった8%の主因)。
auからドコモへの手順とタイミング
乗り換えの決断がついたら、次に気になるのは実際の手続きです。ここでは家族割の確認から開通までの5ステップと、オンラインなら事務手数料が無料になる仕組みを紹介します。あわせて、auの解約月は料金が満額かかるという見落としやすい注意点と、申し込みに向いた時期も解説します。
手順とタイミングを先に知っておけば、当日にあわてずに済みますよ。
auからドコモは5ステップ。オンライン手数料無料

利用者の窓口はドコモショップ55%+量販店19%で対面が74%でした。端末の買い替え(56%)を同時にする人が多いためですね。オンライン手続きなら事務手数料が無料(店頭は3,850円・公式実表記)なので、費用重視の人はオンラインも選択肢です。
-
1
家族の回線と自宅のネットを確認する
みんなドコモ割・光セット割を組めるかを先に確認します。ここでプランの見当をつけましょう。
-
2
生活圏のドコモの電波を確認する
自宅・職場・よく行く場所をエリアマップで確認します。周囲のドコモユーザーの体感も聞けるとより確実です。
-
3
auメールとポイントの行き先を決める
auメールは持ち運び(月330円)で残せます。「メールアドレスの引継ぎに少し難があったこと」という声もあるので早めに段取りを。Pontaポイントは共通ポイントとしてそのまま使えます。
-
4
店舗またはオンラインで申し込む
ドコモはワンストップ対応なので、オンラインならMNP予約番号は不要です。店舗派は来店予約をしてから行きましょう。
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5
開通を確認し、データ移行とメール設定を終える
切り替えた時点でauは自動解約になります。端末を買い替えた人はデータ移行まで終えたら完了です。
難易度は「簡単」側47%・「普通」37%・「難しい」側17%でした。不安1位は「手続き」61%でしたが、対面なら店が進めてくれるので身構えなくて大丈夫ですよ。
auの解約月は満額。申し込みは20〜25日が型

auから他社へ乗り換えると、解約月のauの料金は日割りされず満額です(現行プラン・2026年8月22日確認)。そこで「20〜25日頃に申し込み、月末の2〜3日前に開通」を型にしましょう。
とはいえ本調査では65%が「タイミングは気にせず乗り換えた」でした。差は最大でも1ヶ月分。割引を組めるかどうかのほうが、毎月の金額にずっと大きく響きます。
ドコモでいくら変わるかと乗り換えた人の声
ここまでの内容をふまえて、ご自身の場合にいくら変わるのかを確かめてみましょう。2年間の総額を計算できるシミュレーターと、実際にドコモへ乗り換えた利用者の声をそのまま紹介します。
電波が改善したという声と、料金がほとんど変わらなかったという声の両方を読むことで、乗り換え後の暮らしがより具体的にイメージできるはずです。
ドコモでいくら変わる?2年総額シミュレーター

※初期値は入力例です(au 7,000円→ドコモMAX無制限のフル割引5,148円・Web手数料0円)。割引を組めない場合は8,448円、miniなら880〜3,850円、ahamoなら2,970円で試してください。根拠は記事末の出典リストにあります(2026年8月25日確認)。
乗り換え費用シミュレーター
同じ計算を手で行う場合(ボタンが使えない環境でも計算できます)
| 求めるもの | 計算式 | 入力例での計算 |
|---|---|---|
| ① 初期費用 | 端末の残債 + 契約解除料 + 事務手数料 | 24,000+0+0=24,000円 |
| ② 今のまま2年 | 今の月額 × 24 | 7,000×24=168,000円 |
| ③ 乗り換えて2年 | ① + 乗り換え後の月額×24 − 月額割引×割引期間 | 24,000+123,552−0=147,552円 |
| ④ 差額 | ② − ③(プラス=お得/マイナス=割高) | 168,000−147,552=20,448円 お得 |
※横にスクロールできます。金額は入力例です(乗り換え後5,148円=ドコモMAX無制限・みんなドコモ割3回線+光セット割+dカードお支払割の適用例・2026年8月25日確認)。差額が小さいというのが、この乗り換えの実際のところです。
ドコモに変えた声:電波の改善と「変わらない」

ここでは、この乗り換えがよく分かる4つの声をそのまま紹介します。
地下や建物の中でも電波が安定してつながるようになり、通信速度へのストレスが大幅に軽減された点です。
月々の料金はあまり変わらないが、同じ料金で月20ギガから無制限になった。
料金がほぼ変わらない
山の中で天候により電波状況が左右され雨の日は、仕事出来ない時がある。
※引用はすべて当編集部アンケート(2026年7月)の実回答です。
ドコモへの注意点6つ。期待値・電波・プランほか

申し込む前に、利用者の回答に実際に出てきたつまずきを6つ確認しておきましょう。特に「安くなるはず」という期待値のずれが後悔のもとになりやすいので、最初の1つだけでも読んでおいてほしいです。
監修者/高木 健太朗(株式会社ドミニオン)
地図は屋外の目安なので、建物の中や地下までは分かりません。電波を理由に移るなら、身近なドコモ利用者に室内での入り方を聞いてみると確実ですよ。
この乗り換えで手に入らないもの
- 大幅な節約は期待できません。「ほとんど変わらない」50%・高くなった8%が実際の結果です。安さが目的ならahamo・格安系を検討してください。
- 電波の改善は保証されません。場所によっては「auの方が電波が繋がりやすい気がする。」という逆転もあります。生活圏の確認が前提です。
- プラン選びは簡単ではありません。「分からない」7%・旧プラン20%という分散が示すとおり、割引前提の価格表示に注意が必要です。
- 店頭手続きは無料ではありません。「手数料の金額」の声のとおり店頭は3,850円。Web手続きなら無料です。
- auメールは無料では残せません。持ち運びは月330円で、53%はGmail等へ移行しました。申し込みの段取りは早めに。
- 端末の残債は消えません。同じ支払い方法で請求が続きます(一括清算も選べます)。
ドコモで安くしたいならahamoも比較(2,970円)

実は本調査でも、au→ドコモ組の22%はahamoを選んでいます。同じドコモ回線で30GB 2,970円。「ahamoなら海外でもそのまま使えて便利です」という声もありました。分かれ目は割引と店頭サポートですね。
みんなドコモ割・光セット割を組める人、無制限が要る人、店頭サポート(対面派74%)を使いたい人です。
割引を組めず、とにかく安くしたい人です。30GB+5分通話で2,970円の一本価格。手続き・サポートはオンライン専用になります。
auからドコモのよくある質問

本文で触れきれなかった疑問をQ&A形式でまとめます。本調査で少数だった質問と、検索でよく見かける疑問から選びました。
auのメールアドレスはそのまま使えますか?
無料では使えません。「auメール持ち運び」(月額330円)で継続できます。本調査では53%がGmail等のフリーメールへ移行しました。申し込み条件・期限は必ずau公式で確認してください。
Pontaポイントはどうなりますか?
Pontaは共通ポイントなので、auをやめてもそのまま使えます。ドコモではdポイントが中心になるため、貯まる先が変わる点だけ意識しておきましょう。
MNP予約番号は必要ですか?
ドコモはワンストップ対応なので、オンライン手続きなら不要です。店頭手続きの場合は店の案内に従えば大丈夫です。
auで買った端末はそのまま使えますか?
使えます(本調査ではそのまま33%・買い替え56%)。動作確認端末の対応確認と、古い端末はSIMロック解除が必要な場合があります。残債は同じ支払い方法で継続します。
手数料はかかりますか?
Web手続きなら事務手数料は無料、店舗での手続きは3,850円(税込)です(2026年8月25日確認・公式表記)。
違約金はかかりますか?
auの現行プランに解約金はありません。古いプランを継続中の場合のみ発生することがあるため、My auで確認してください。なお解約月のauの料金は日割りされず満額です。
参考:auとドコモで変わる項目の一覧
| 項目 | au(乗り換え前) | ドコモ(乗り換え後) | 手続きの要否 |
|---|---|---|---|
| 電話番号 | そのまま | そのまま | オンラインはワンストップ |
| 回線 | au回線 | ドコモ回線 | —(自動で切り替わる) |
| 月額の水準 | 大手水準 | 大手水準(変わらない50%) | 割引チェックが鍵 |
| キャリアメール | @au.com ほか | 持ち運びは月330円 | Gmail移行が多い(53%) |
| ポイント | Pontaポイント(残る) | dポイント中心に | dポイントクラブ登録 |
| 端末の分割金 | 支払い中 | — | 同じ支払い方法で継続 |
← 横にスクロールできます
あわせて、アンケートを掘り直して見つけた、経験者の身も蓋もない本音を紹介します。
正直auもdocomoも大きく変わる点はありません。
自分が使用しているギガ数を確認して、足りるのであればドコモはキャンペーンをたくさん行っているのでお勧めです。
最初の一言は、この記事の「変わらない50%」をそのまま言葉にしたものです。大手同士の乗り換えは、劇的な変化を期待する場ではありません。変わらないことを分かったうえで、電波・割引・キャンペーンのどれかに目的を絞る。先ほどの「リアルな月額料金をしっかり比較しておく」が、その現実的なやり方ですね。
まとめ:ドコモへの判断軸は安さでなく電波と割引
最後に、調査から分かったことをまとめます。
- 決め手1位は通信品質・エリア33%。料金は3位=節約の乗り換えではない
- 料金は「変わらない」50%が実際の結果。高くなった8%は割引を組めなかったケースに注意
- 価値は電波の改善と「同じ料金で無制限」。ただし電波は場所しだいで逆転もある
- 判断の順番は「割引を組めるか→生活圏の電波→プラン選び(MAX/mini/ahamo)」
「安くなるか」ではなく「何が良くなるか」で見れば、この乗り換えの答えは出しやすくなります。まずは家族の回線と自宅のネット、そして生活圏の電波の確認から始めてみてはいかがでしょうか。
チェックは割引・電波・プランの3つだけ。金額の答え合わせは2年総額シミュレーターでどうぞ。プランの最新条件はドコモ公式サイトで確認できます。
この記事の監修者

高木 健太朗
格安SIM・光回線のWEBメディアを監修するプロ
株式会社ドミニオン所属の外部監修者(モバチェンの運営会社とは別の会社の方です)
光回線の法人営業に約10年従事し、一次代理店のマネージャーを歴任。 回線工事の立ち会いなどの現場経験をもとに、格安SIM・光回線ジャンルの記事を監修しています。
マイベストプロ北海道において、北海道テレビ放送の審査を通過した登録専門家として掲載されています。
監修者の詳しいプロフィール / マイベストプロ北海道のページ
監修範囲:料金の条件/手数料/速度の説明/比較の公平性 (乗り換え手続きの具体的な操作手順は監修範囲に含みません。手順は当編集部が各社公式ページで確認しています)
2026年9月22日 監修

