ソフトバンクからpovoへの乗り換え手順|予約番号なしで移る全5ステップ

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2026年9月9日 更新

「MNP予約番号って、先に取らないといけないの?」「ソフトバンクに電話するのが面倒……」

そう思って調べていませんか。結論から書くと、ソフトバンクからpovoへの乗り換えに、MNP予約番号の事前発行もソフトバンクへの電話も必要ありません。povoはMNPワンストップに対応しているので、申し込みの流れの中で転出まで終わります。

ソフトバンクからpovo 乗り換え手順 MNP予約番号は不要 基本料0円でトッピングを買う仕組み

この記事では、その手続きを5つのステップに分けて解説します。あわせて、乗り換えのベストタイミング、povoの料金の仕組み、そして乗り換えると失うものまで、申し込む前に知っておくべきことを一通りまとめました。

結論

手続きはpovo2.0アプリで完結し、MNP予約番号もソフトバンクへの電話も不要。povoは月額プランではなく基本料0円+トッピング購入の仕組みで、30GBなら2,780円。代わりに店頭サポートがなく、回線はau回線に変わり、180日ルールがある。この3つを受け入れられるかが判断の分かれ目になる。

結論:この乗り換えが向いているのは

povo2.0(基本料0円+トッピング)

  • 月額固定をやめて、使うぶんだけ払う形にしたい人
  • 店頭サポートなし・アプリ完結に抵抗がない人
  • au回線のエリアを生活圏で確認できた人

※契約事務手数料は通常かかりません(同一名義で過去1年6回線目以降のみ3,850円)。最新条件は公式サイトでご確認ください。 出典:ソフトバンク・povoの公式サイト(2026年8月27日確認)

目次

ソフトバンクからpovoに乗り換える手順【全5ステップ】

ソフトバンクからpovoへの乗り換えは、全部で5つのステップです。手続きはすべてpovo2.0アプリとWebで完結します。ソフトバンクショップに行く必要も、解約の電話をする必要もありません。端末の確認から申し込み、開通、動作確認まで、順番どおりに進めれば迷うところはありません。

MNP予約番号を先に取る必要もないので、思っているより早く終わります。順番に見ていきましょう。

ソフトバンクからpovoの手続きはワンストップ対応で予約番号不要 povo2.0アプリから申し込み

手続きはpovo2.0アプリとWebだけで終わります。店舗へ行く必要も、解約の電話をかける必要もありません。順番に見ていきましょう。

STEP1 対応端末かどうかとSIMロックを確認する

最初に、いま使っている端末がpovoで動作するかをpovo公式サイトの対応端末ページで確認します。ここを飛ばすと、申し込んだあとで使えないことが判明する、という一番痛い失敗になります。

SIMロックについては、2021年10月以降に発売された端末は原則としてSIMロックがかかっていません。それ以前に購入した端末を使う場合は、My SoftBankからSIMロック解除の手続きを済ませておいてください。

STEP2 本人確認書類と連絡先メールアドレスを用意する

申し込みには本人確認書類と支払い方法(クレジットカードなど)が必要です。ここで見落としやすいのが連絡先メールアドレスで、ソフトバンクのキャリアメールを登録してしまうと、回線が切り替わった瞬間にpovoからの連絡を受け取れなくなります。

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ここに注意

連絡先にはGmailなどのフリーメールを登録してください。@softbank.ne.jpのアドレスを登録すると、開通後にpovoからの重要な通知が届かなくなります。

STEP3 povo2.0アプリから申し込む(予約番号なし)

povo2.0アプリをインストールし、アカウントを作成して申し込みます。乗り換えの場合は「他社からのお乗り換え(MNP)」を選択してください。これで今の電話番号をそのまま引き継げます。

povoはMNPワンストップに対応しているため、ソフトバンク側でMNP予約番号を発行する必要はありません。申し込みの流れの中で転出手続きまで完了します。「予約番号を発行してから申し込む」と説明している解説記事は、制度が変わる前の古い手順です。

このステップで本人確認(eKYC)も行います。書類の撮影がうまくいかないと差し戻しになるので、明るい場所で行うのがコツです。

STEP4 SIMまたはeSIMを有効化する

申し込みが承認されたら、SIMの有効化(開通手続き)を行います。eSIMなら最短で当日中に開通し、SIMカードを選んだ場合は配送を待つため数日かかります。急いでいるならeSIM一択ですが、対応機種かどうかを先に確かめておいてください。

この開通が完了した時点で、ソフトバンクの回線は自動的に解約されます。別途ソフトバンクに解約を申し出る必要はありません。

STEP5 通信できるか確認する(必要ならAPN設定)

開通したら、通話の発信テストとデータ通信のテストをして、問題なく使えるかを確認します。多くの端末では自動で通信できますが、機種によってはAPN設定が必要になる場合があります。うまく繋がらないときは、povo公式サイトの設定案内を確認してください。

ここまで済めば乗り換えは完了です。あとは必要なぶんのトッピングを買うだけになります。

povoへの乗り換えは月末の数日前がよい

povoの契約事務手数料は通常0円 ソフトバンクの解約月は満額請求 契約解除料なし 残債は分割継続

いつ乗り換えるかで、支払う金額が変わります。理由はソフトバンク側の請求ルールにあります。解約する月の料金は日割りにならないため、動くタイミングを間違えると1ヶ月分を余分に払うことになりますよ。初期費用がほとんどかからない点や、契約後に注意しておきたい180日のルールもあわせて説明します。

損をしない乗り換え時期を、先に押さえておいてください。

ソフトバンクの解約月は日割りにならない

ソフトバンクは解約月の料金が一部を除いて日割り計算にならず、満額請求になります(公式FAQの表記)。つまり月初に乗り換えても月末に乗り換えても、その月のソフトバンク料金は同じだけかかります。

そのため月末の数日前に申し込んで、月内に開通させるのが型です。こうすればソフトバンクを1ヶ月ぶん使い切ったうえで、翌月からpovoに移れますよ。

初期費用はほとんどかからない

  • povoの契約事務手数料は通常0円です(同一名義で過去1年に6回線目以降の場合のみ3,850円/回線)
  • ソフトバンクの現行プランに契約解除料はありません(古いプランを使っている場合はMy SoftBankで確認を)
  • 機種代の残債が残っていても一括精算の義務はなく、解約後も同じ支払い方法で分割が続きます

180日ルールだけは先に理解しておく

povo特有の注意点があります。有償トッピングの購入がない状態が180日を超えると、事前通知のうえ利用停止から解約の対象になります(通話・SMSの利用料が累計660円を超えていれば対象外)。

「基本料0円だから、持っているだけならタダ」と考えて放置し続けることはできない、という点だけ覚えておいてください。180日に一度は何かを購入する前提で考える必要があります。

povoの料金は「基本料0円+トッピング」

povoのトッピング価格表 データ3GB30日990円 30GB30日2780円 90GB90日7980円 使い放題24時間330円

ソフトバンクでは「プランを選んで毎月同じ額を払う」のが当たり前でした。povoはこの前提ごと変わります。基本料0円の回線をもとに、必要なときに必要なぶんだけトッピングを買う。それがすべてです。

たとえば毎月30GB使う人は、30GB/30日のトッピング(2,780円)を月に1回買います。ほとんど使わない月は買わなければ0円です(その間の通信は最大128kbpsに制限されます)。

トッピングの価格表

トッピング価格月あたりの目安
データ追加3GB(30日間)990円990円
データ追加30GB(30日間)2,780円2,780円
データ追加90GB(90日間)7,980円約2,660円(まとめ買いで割安)
データ使い放題(24時間)330円使う日だけ
5分以内通話かけ放題550円/月通話派向け(かけ放題は1,650円/月)

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毎月の固定額はなく、維持費は「0円+その月に買ったトッピング代」です。3GBで足りる月は990円、旅行の日だけ使い放題330円、という組み合わせが自由にできます。まずはMy SoftBankで自分の毎月の使用量を確認してから、当てはめてみてください。

都度買うのが面倒な人向けに、毎月自動でチャージされる「サブスクトッピング」もあります。0円スタートの自由と定額の手軽さを、後から選び直せる形になっています。

2年総額でいくら変わるかを計算する

ソフトバンクからpovo 2年総額シミュレーター 今の月額とトッピング額を入れて2年間の差額を計算

いまの明細の金額を入れると、2年間でいくら変わるかを計算できます。

ソフトバンク→povo 2年総額シミュレーター

今の明細と公式ページの金額を入れると、そのまま2年間の差額になります(税込・概算)。

静的な計算例(既定値のまま)

今のまま2年使う総額(4,500円×24ヶ月)108,000円
乗り換えた場合の2年総額(初期費用0円+2,780円×24ヶ月)66,720円
差額41,280円お得

※2,780円は30GB/30日トッピングを毎月買う場合の額です。3GBで足りる月は990円、買わない月は0円に下がります。※通話が多い人はかけ放題(550円/1,650円)を上乗せして計算してください。

計算してみて「安くなる」と出たら

povo2.0(基本料0円+トッピング)

  • 月の使用量が変わる人ほど、固定料金との差が出ます
  • 契約事務手数料は通常0円。番号はそのまま引き継げます
  • 申し込みはアプリで完結し、eSIMなら当日から使えます

※トッピングの価格と提供期間は変わります。申し込む前に公式サイトで最新の内容をご確認ください。公式サイトへのリンクは広告を含みます(編集ポリシー)

監修者コメント|高木 健太朗

トッピングを買わない月は0円ですが、その間の通信は最大128kbpsに制限されます。連絡用に持つだけならこれで足りますが、地図や決済を使う方は実質的に毎月トッピングが必要です。0円という金額だけで判断しないでください。

ソフトバンクからpovoで失うもの

povoは店舗手続きがなくオンライン専用 申し込みも設定も相談もアプリで完結 店頭サポートがなくなる

安くなる話だけでは判断できません。乗り換えると手放すことになるものを、先に確認しておきましょう。povoには店舗がなく、対面でのサポートは受けられなくなります。@softbank.ne.jpのメールアドレスも、無料のままでは使えなくなります。

通話定額も標準では付いていないため、通話が多い人は別途申し込みが必要です。料金だけを見て決めると、あとで想定外の不便に気づくことになります。

店頭のサポートはなくなる

ソフトバンクショップのような店頭での契約・変更・相談の窓口はありません。povoに店舗手続きは存在せず、申し込みもトッピングの購入も問い合わせも、すべてpovo2.0アプリとWebで完結します(チャットサポートは利用できます)。

料金プランの相談を対面でしたい人、設定を店員にやってもらいたい人には、この点が一番大きな変化になります。

キャリアメールは有料になる

@softbank.ne.jpのメールアドレスは無料では使えなくなります。「メールアドレス持ち運び」(月額330円)を使えば継続できますが、回線解約後31日以内に申し込む必要があります。

ネットショップや各種サービスの登録先をキャリアメールにしている場合は、乗り換え前にフリーメールへ変更しておくほうが、あとの手間が少なくて済みますよ。

通話定額は標準では付かない

povoの通話はトッピングなしだと22円/30秒の従量制です。通話が多い人は、5分以内かけ放題(550円/月)または通話かけ放題(1,650円/月)を足した金額で比較してください。ここを忘れると「安くなるはずが同じくらいだった」という結果になります。

この乗り換えで手に入らないもの

  • 店頭のサポートは手に入りません。「店頭でのサービスがなくなること」。契約も相談もアプリ・Web完結です。
  • ソフトバンクと同じ電波の感覚は保証されません。au回線に変わります。「通信速度が遅いところ」の声もあり、エリア確認が前提です。
  • 0円のまま放置はできません。有償トッピングなしが180日を超えると利用停止→解約の対象です。
  • 通話定額は標準では付きません。トッピングなしの通話は22円/30秒の従量制。通話が多い人はかけ放題550円/1,650円を足してください。
  • ソフトバンクの解約月は満額です。メール持ち運びは月330円・解約後31日以内。残債の分割も続きます。
  • トッピングは自分で管理する手間があります。期限切れ・買い忘れで128kbpsに落ちるのもこの仕組みの一部です。
※ここに書いていない特典・キャンペーンは、確認日時点で存在が確認できなかったものとして扱う。存在しない特典を「あるかもしれない」と匂わせる書き方はしない。

povoの電波はau回線に変わる

ソフトバンクからpovoは回線がau回線に変わる 繋がりやすさが不安な場合はエリアマップで事前確認

povoはKDDIのブランドなので、回線はauと同じです。つまりこの乗り換えは、ソフトバンクの電波からauの電波への引っ越しでもありますよ。

どちらが良いかは場所によって逆転します。ソフトバンクで繋がりにくかった場所がauでは快適なこともあれば、その逆もあります。地下や建物の奥、山間部などは特に差が出やすいところです。

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ここに注意

申し込み前に、auの公式エリアマップで自宅・職場・通勤ルートを確認してください。povoの電波はauと同じですが、ソフトバンクとは強い場所・弱い場所が異なります。

povoとLINEMO・ワイモバイルの比較

povoとLINEMOワイモバイルの比較 0円トッピングの自由度ならpovo SB回線のまま月額固定ならLINEMO

「月額という考え方をやめる」ところまで踏み切るかどうか。迷う人には、ソフトバンク側にも受け皿があります。

povoが向く人

使う量が月によって波がある人です。基本料0円をもとに、3GB990円・30GB2,780円・使い放題330円/日を自由に組み合わせられます。au回線のエリア確認が前提です。

LINEMO・ワイモバイルが向く人

ソフトバンク回線の電波のまま、月額固定で安くしたい人です。LINEMOは990円からのオンライン専用、店舗を残したいならワイモバイルが候補になりますね。

あわせて読みたい

ドコモからpovoへの乗り換え方は、こちらの記事で解説しています。

ソフトバンクからpovoのよくある質問

ソフトバンクからpovo 乗り換えのよくある質問 MNP予約番号 eSIM 電話番号そのまま SBメール 残債

本文で触れきれなかった疑問をQ&A形式でまとめます。

Q

MNP予約番号は必要ですか?ソフトバンクに電話しないとダメですか?

A

どちらも不要です。povoはMNPワンストップに対応しており、申し込みの中で転出手続きまで完結します。予約番号の事前発行を求める解説は旧情報です。

Q

電話番号はそのまま使えますか?

A

使えます。申し込み時に「他社からのお乗り換え(MNP)」を選べば、今の番号を引き継げます。新しい番号での契約も選べます。

Q

eSIMとSIMカードはどちらがいいですか?

A

急ぐならeSIMです(最短で当日開通)。SIMカードは配送のため数日かかります。eSIM対応機種かどうかを先に確認してください。

Q

ソフトバンクのメールアドレスはそのまま使えますか?

A

無料では使えません。「メールアドレス持ち運び」(月額330円)で継続でき、回線解約後31日以内の申込が必要です。

Q

機種代(残債)が残っていても乗り換えできますか?

A

できます。残債は解約後も同じ支払い方法で分割が続き、一括精算の義務はありません。2021年10月以降発売の端末は原則SIMロックもありませんが、povoの対応端末ページで動作確認をしてください。

Q

povoに申し込めない場合があるのはなぜですか?

A

対応端末でない・本人確認書類や支払い方法(クレジットカード等)が条件に合わないなどが主な理由です。申し込み前に公式サイトの対応端末・契約条件のページで確認してください。

参考:ソフトバンクとpovoで変わる項目の一覧

ここまでに出てきた違いを1つの表にまとめます。申し込む前に、自分に当てはまる行だけ確かめてくださいね。

項目ソフトバンク(乗り換え前)povo(乗り換え後)手続きの要否
電話番号そのままそのままワンストップ対応で予約番号・電話不要
回線ソフトバンク回線au回線—(エリアマップの確認を)
料金の形月額プラン(固定)基本料0円+トッピング購入povo2.0アプリで都度購入
通話プラン・オプションによる22円/30秒の従量制かけ放題は550円/1,650円のトッピング
キャリアメール@softbank.ne.jp ほか持ち運びは月330円(31日以内)フリーメール移行が現実的
サポートソフトバンクショップアプリ・Webのみ(店舗手続きなし)チャットサポートを利用

← 横にスクロールできます

まとめ:povoの手続きは5ステップ、判断はエリア

最後に要点をまとめます。

  • 手続きはMNP予約番号もソフトバンクへの電話も不要。povo2.0アプリで5ステップで完結する
  • 申し込むなら月末の数日前。ソフトバンクの解約月は日割りにならず満額請求になる
  • 料金は月額プランではなく基本料0円+トッピング。30GBなら2,780円、3GBなら990円
  • 失うのは店頭サポート・無料のキャリアメール・標準の通話定額の3つ
  • 回線はau回線に変わるので、生活圏のエリア確認が最初の関門
  • 180日ルールがあり、0円のまま放置し続けることはできない

エリアと毎月の使用量さえ確かめられれば、あとは手順どおりに進めるだけです。月末の数日前にアプリから申し込むのが近道ですよ。

エリアと使用量を確認できた人へ

povo2.0(基本料0円+トッピング)

  • 30GB 2,780円・3GB 990円・使い放題330円/日を自由に組み合わせ
  • 契約事務手数料は通常0円・ワンストップ対応
  • eSIMなら最短当日開通

※オンライン専用です。180日ルール・対応端末は申し込み前にご確認ください。

この記事を書いた人

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モバチェン編集部

運営:株式会社NNコミュニケーションズ(通信回線の代理店事業)

インターネット回線の相談・契約に18年携わってきました。回線の相談は必ずスマホの話につながります。 「実質1円」と「一括1円」を分けて、本当に払う総額まで開いてお伝えします。

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この記事の監修者

監修者の高木 健太朗さんの顔写真

高木 健太朗

格安SIM・光回線のWEBメディアを監修するプロ

株式会社ドミニオン所属の外部監修者(モバチェンの運営会社とは別の会社の方です)

光回線の法人営業に約10年従事し、一次代理店のマネージャーを歴任。 回線工事の立ち会いなどの現場経験をもとに、格安SIM・光回線ジャンルの記事を監修しています。

マイベストプロ北海道において、北海道テレビ放送の審査を通過した登録専門家として掲載されています。

監修者の詳しいプロフィール / マイベストプロ北海道のページ

監修範囲:料金の条件/手数料/速度の説明/比較の公平性 (乗り換え手続きの具体的な操作手順は監修範囲に含みません。手順は当編集部が各社公式ページで確認しています)

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